まだまだ物理投資するRX-7のファンは熱狂的です
RX-7の将来に投資するのもまた同じく熱狂的ファンです。
去年347台をあつめておこなったりんくう7DAYの相談役でありかつ多大なご尽力頂いて、三樹書房、においてもりんくう7DAYをご紹介頂いた小早川 隆治さんにお礼を伝えるため、品川に行き去年の7DAYで撮った写真とアルバムをお届けさせていただきました。(内部事情で流れてしまったけれど、今年来るはずだった787Bの手配にもご尽力いただきましたが来年こそとお言葉を頂きました!)
来年からは完全にりんくう7DAY委員会がりんくう7DAYを引き継ぎます、中村屋の7DAYは今年までで来年からは本当の意味でユーザー主体になります。(役員が私財を使ってこういった活動やりんくう7DAYを企画フォローするわけですから本当のユーザー主体です)
会食の途中、急に小早川さんが ”あ、ちょっと電話するね!”と言って電話してお話しさせて頂いたのは。。。。
去年の三次でりんくう7DAYへのご参加を案内させて頂いた、貴島 孝雄さんでした、お電話でお話しさせていただいたうえでご両名のご参加がどれほどりんくう7DAY委員会の士気を高めたことでしょう。
ことしの7DAYは、FC3S~FD3Sまでを主査された小早川さんと5型6型を主導していただいた貴島さんという7ファンにはたまらない2ショットが可能になりました。貴島さんと言えば、ロードスターやRX-7、787B AutoExeのパーツ開発に尽力された知る人ぞ知るロードスターの生みの親ともいわれる方であります。
今年はご両名の開発秘話、ご両名を迎え予定ではこの場にあったはずの、787B秘話等、完全オリジナル1991年の裏側をお聞かせいただけることになりましたのでぜひお楽しみに!
自分のRX-7に唯一孤高の愛を与え、物理投資するのも熱狂的ファンです。
また我々(7ユーザーとしては高齢者だけど)のようにRX-7と一緒に年齢を重ね、物理投資にもの足りなくなったりんくう7DAY委員会のみんなもまた同じくRX-7の熱狂的ファンであることに間違いはありません。
りんくう7DAY以外で具体活動例で言うと、この前のACVの再制作に私財力を提供して頂いたみなさんも同じく熱狂的ファンで、この案件に奔走していただいた関係者も当然熱狂的ファンです。(この件は時期が来れば必ず裏側、詳細をお話しします)
背が高いアイフィーリンの八木さんは、”乗り手”側から7へのアプローチそてしてドライビングスクールを毎月開催しておられます。
りんくう7DAYにおいて自分の楽しむ時間を削って成功に力を注力してくださるスタッフも、制約の多い中賛同し会場に駆けつけてくださるみんなも熱狂的ファンです。会場に入れなくても外に止めてでも会場に駆けつけてくださる皆さまも、、、熱狂的ファンです
若い人に比べりゃ10人分、
たった3人で190歳近くだぜ
こうなると、おっさんと呼べないなぁ
3人足してRE歴140年だからこそわかることもある
オジサマだからこそ、できる事がある。
マツダ関連会社の方、内部で働く方。(名刺が必要です)当日小早川さんと会合に参加しませんか?(終了後予定)














えへっ(笑)
えへってw、、来年から頼みますよ!
八木さんから聞いてはいましたが、こんなに高そうな会合は初めてです(笑)
また中村さんは、八木さんのこと好きですね~
中村さんの横の方が、函館の総長だと思っていたのですが・・・
凄いメンバーだ!
もう、待ってなんかいられません。どこの店が?とかグループが?じゃなくてこういったRX-7に魅せられたユーザーが私財を出し合ってでもREの未来、自分が乗るRX-7の未来を切り開く。
自分の7に物理投資するのも熱狂的ファンです。
年齢を重ね、物理投資に飽き足りなくなったりんくう7DAY委員会のみんなもまた同じくRX-7の熱狂的ファンであることに間違いはありません。