4型に多い症例です

執筆者 | 2月 3, 2011 | 未分類 | 2 コメント

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8年の4型のFDでも16bitとはいえすでに15歳です

コイルとソレノイド、スロットルセンサーを交換しただけでアイドルが上がり
街中のトルクが上がり燃費も上がったそうです。

チューニング、というレベルではなく実に多くのチューナーは
ホースや機械劣化は見落とさなくとも電気に関しては見落としてる場合が多くあります

電気的な劣化、配線劣化、スライド抵抗の誤差。

いずれ近いうちに古いコイルと新しいコイルの点火の目視比較を行ってみましょうね

2 コメント

  1. 510

    治療(?)を受けた、4型15歳8万キロのFDオーナーです。
    苦しい姿勢での作業、お疲れさまでした。
    今回の部品交換は、とても効果が体感できるものでした。
    作業後は、アイドリングが上がり、エンジン空ぶかしのフケ上がりが良くなり、少し車を動かしただけでわかったトルク感など、交換前とは全然違うことがわかりました。
    街乗りでは、アクセル開度2/3割程度で交換前と同等なトルクな感じです。
    負圧でもグイグイ進んでくれるようになったセブ爺に、ひとりニヤニヤしながら運転しております。

    古いコイルと新しいコイルの点火の目視比較、楽しみにしております。

    ふと思ったのですが、イグナイタもお疲れモードなんでしょうか?

    返信する
    • nakamura

      確かに効果が出ると思います
      が、費用効果、工賃重複を考えるとまずはこのセットとなります

      返信する

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