EcoCpu導入後の現物あわせで、走行前チェックで跳ねられた人も多いだろう
この7も、3回目の正直、基準から外れたまま取るのも現物あわせだけれど
あまりに賞味期限のきれたパーツによる誤差は、交換すべきなんだ
クサイモノに蓋じゃ、趣旨から外れるんだよ、デメリットのほうが多くなる。
たとえば、スロットルセンサー
10万km超えたセンサーはこんな感じに磨耗していたんだけれど
コレを調整して合わせてOKとしても、レアショートや測定誤差がでかすぎるんだよ
見ただけで、ぞっとするだろう?隣の配線にクズが接触してるし・・w
これが原因で走行領域判定をミスして走って壊すこともあるんだよ
壊れたことが無い、といううわさもあるだろうが、現実はこの写真が物語る
今回は一発、規定通りの値で目標にぴったり合う
高域の伸びも、低域のトルクもばっちり。
広島って本とコンディションのイイ7が多いよ
・・」
今日もいい天気だ







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