12万kmのスロセンの決定的グロ画像

執筆者 | 11月 1, 2011 | スロットルセンサー | コメント0件

5型で12万kmのスロセン分解すると、、、

 これもひどい

ふき取ってみた

 ありゃ!?プリント配線が消えてる!?完全に切れてないからダイアグには出ないがw

消えかかっちゃってる、と、言うことは、、安全圏は少なくとも10万未満だよね

7は旧型車両だ

だからこんな情報はすでに整備側では出回ってる事実
でも、今の今まで、だれも語られていなかった
スロセンだけじゃなく、コイルやコード。センサー。ダイアグノーシスの活用方法等

 こういう状態になりつつある7を
 効率よく理解していただける情報源は雑誌だとおもう

 が、本が売れないという時代と、嘆く時代

  7乗りがほしい、知るべき情報、修理内容を的確に公示すべき場としては最適だ、が
  ラジエターが悪いから、ホースから水が漏れるからアルミラジエタを買おうとか
  シリコンホースを買おうと書き続けた結果が、今の雑誌業界、RE業界の状態で

   トラブルをアフターパーツに変えてるためのパーツ宣伝が並べられている

  ”出版社”という「会社体質の情報」に、その売れない原因を垣間見ることができる
  
   どうか、力を貸してはくれまいか?7、いやREを活性化するために

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  1. 家族を持つRX-7乗りのおやぢたちへ - [...]  コイルや スロットルセンサーなど、変えれば確実に変化、向上が見込め…

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