昨日は、青いFD 今日のFDは白ですが、同じことをやっています。 コイルの寿命を延ばす作業と、、、 コードもついでに変えます。 コードはもちろんNGKのパワーケーブル後期は 06Zです コイルやコードの取り付けにはいろんな作業を 必要とします。NGKの抵抗が低いパワーケーブルでは問題なくても特に古くなった純正プラグコードだと抵抗が大きいのでプラグにたどり着く前に電気がよそへ漏れる事もあり取り付け方が悪ければリークもしてしまうので防護策が必要です。...
昨日は、青いFD 今日のFDは白ですが、同じことをやっています。 コイルの寿命を延ばす作業と、、、 コードもついでに変えます。 コードはもちろんNGKのパワーケーブル後期は 06Zです コイルやコードの取り付けにはいろんな作業を 必要とします。NGKの抵抗が低いパワーケーブルでは問題なくても特に古くなった純正プラグコードだと抵抗が大きいのでプラグにたどり着く前に電気がよそへ漏れる事もあり取り付け方が悪ければリークもしてしまうので防護策が必要です。...
15年も使ってるとFD3Sのコイルは確実に劣化して点火が弱くなります、その原因の多くはエンジンの熱です。 コイルやソレノイドは部分的には100度以上になり高温になりますが、 エンジン本体の温度ほどは熱くなりません ということは、エンジンの熱が電気部品の劣化を促してるという事です そこで、コイルやソレノイドへの劣化を防止する熱害防止策を行いました。 といっても簡単です、エンジンの上に遮熱をするだけ。使用するのは薄手のアルミガラスクロステープ が良いでしょう。ホームセンターに売っています。...
黒いバナナパイプを外し、下の黒い蒸発ガスセパレートタンクをはずします バナナパイプを横によけてテープで止め、12㎜のボックスでスロットルボディーを外します。 スロットルセンサー&ISCのカプラと、圧力センサーのホースを抜いておきます。 手前に寄せておけば冷却水も抜きません、これでこっち側は終わり ボディーアース線と、CPUアースがエンジンハンガーに共締めなので2本抜き、スロットルワイヤーやソレノイドを外し12㎜のボックスでナット4本と一本のボルトを抜いたらサージが外せる状態です。...
コイルを変えたら、ステーもちゃんと掃除しよう こいるには磁界が発生するからステーの周りに砂鉄、鉄粉が集まる そうすると錆びるよね? できる範囲でいい、透明のスプレーで錆止めしてやってもいい 裏側に遮熱のテープを張ってもいいがコイルを包んではいけない、コイルの発熱はエンジンルームの温度より高いのでコイルがが放熱できなくなる アースのポイント。 インマニにつなげてあるアースをここにつなごう。根本からアースだ。 このアースは、バッテリーのマイナスに直接つなぐか? ヒューズボックスの下にあるアースにつないでもいい。...
リアル版だから、この写真を見れば安心してホースの組み間違いを防げるよ ツインターボに切り替わらない時に慌ててはいけない、ダイアグノーシスで教えてくれるのは電気的要因に過ぎないが、ホース抜けや根本的にツインターボの不良個所を特定するなら是非ここを参考にしてほしい。...
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