使用していると、、ここから何かが起こっていますよ。 気が付きましたか? 防止策がありますよ
使用していると、、ここから何かが起こっていますよ。 気が付きましたか? 防止策がありますよ
黒いバナナパイプを外し、下の黒い蒸発ガスセパレートタンクをはずします バナナパイプを横によけてテープで止め、12㎜のボックスでスロットルボディーを外します。 スロットルセンサー&ISCのカプラと、圧力センサーのホースを抜いておきます。 手前に寄せておけば冷却水も抜きません、これでこっち側は終わり ボディーアース線と、CPUアースがエンジンハンガーに共締めなので2本抜き、スロットルワイヤーやソレノイドを外し12㎜のボックスでナット4本と一本のボルトを抜いたらサージが外せる状態です。...
昨日書いた、整備士が乗るRX-7の圧縮が距離を走っても高いレベルで維持できている話に この写真を載せておこう 4000㎞を使ったL側のプラグの写真がこれ 確かに4000km分の摩耗はしておるものの、 不純物の付着が少ないよね? EcoCpuで制御してるから~という訳ではない。この7は8万㎞の時に壊れたエンジン載せ変えをして、既に17万㎞を走っている これを抜いた時、圧縮を測る前に僕は彼に告げた、 ”このプラグなら圧縮8.5以上あるよ、安心していい” ”よく、こんな良い状態で維持が出来てるね” そして圧縮を測ったんだ...
コイルを変えたら、ステーもちゃんと掃除しよう こいるには磁界が発生するからステーの周りに砂鉄、鉄粉が集まる そうすると錆びるよね? できる範囲でいい、透明のスプレーで錆止めしてやってもいい 裏側に遮熱のテープを張ってもいいがコイルを包んではいけない、コイルの発熱はエンジンルームの温度より高いのでコイルがが放熱できなくなる アースのポイント。 インマニにつなげてあるアースをここにつなごう。根本からアースだ。 このアースは、バッテリーのマイナスに直接つなぐか? ヒューズボックスの下にあるアースにつないでもいい。...
純正プラグコードのT2は後ろに回しますが。。。 NGKパワーケーブルの場合、 前を回す方がLに余裕が出来、 美しく取り回しが楽になります ただし、T1、T2を間違えないように...
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