FD3S

超高速吸気温度センサー インプレ

超高速吸気温度センサー インプレ

お世話になっております。 鹿児島ナンバーセブンです。 購入しておりましたFD用高精度吸気温センサーをようやく取り付ける事が出来ました。 取り付けに関しては、中村さん達の作業を間近で拝見させて頂いたおかげでかなりスムーズに作業出来ました。 ついでにエアフィルターの状態確認まで欲が出て確認する事に、こちらも作業手順を拝見せていたので、かなり早く取り外し確認出来ました。 作業を間近で拝見することが出来るってほんとありがたいです。そこで高精度吸気温センサー取り付け後の感想です!...

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フロントパイプ、フルサイズ オーバーシュート

フロントパイプ、フルサイズ オーバーシュート

と、なるとだな。やっぱり独立してるよな。  チャージリリーフだ。  こうなると、目星がついてくる  P-fcでは、っシーケンシャルツインターボの切り替えタイミングが3500回転とかが安定して指示できない、したとしてもツインターボの立ち上がりが遅くなる。 純正のシーケンシャル切り替えが十分把握されていなかった時代に作ったから、不安定。切り替え時に一気に加速してしまう。  もちろん、EcoCpuでは自由にできるんだが、一瞬のオーバーシュートの出た。  3750回転指定で、一瞬出た...

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ツインターボ、オーバーシュートの要因

ツインターボ、オーバーシュートの要因

プライマリーの3500以下を下げすぎたからだ  5.~6000までしかひいてないけどこうしてみると。。 チェックグラフが使いやすいようになった! 切り替えを4000回転以下で行ってもフルサイズのマフラーのオーバーシュートが大きい、この原因はセカンダリタービンの予回転が上がりすぎていたからだ。  答えはこれだ...

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来月納期のCarbonAirIntake予約開始

来月納期のCarbonAirIntake予約開始

お正月に予約殺到で打ち切られたFD3S用カーボンエアーインテークですが、今日のお昼までに通販チャンネルで販売を再開されるようです。納期は来月の4月末20個。5月末に10個。早い方から納品されます。この値段で出すのは最後のチャンス。次回問い合わせからはロット数が稼ぎ出せないので、実質値上げになります。 次回作る時まで予約をいただいて溜まったら製造というわけにはいきません。このcarbon型を作ったのは50個目標で作られています。型を作るのはFRPで作られるので『予約数が確保ができるまで』といった保存ができないのです。...

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carbonairintake

carbonairintake

今月の末までに、年始にいただいた予約分は順次出荷してしています。  昨日お届いたので数個出荷します。...

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FD3S前期(1-4型)メタル触媒販売開始

FD3S前期(1-4型)メタル触媒販売開始

純正フロントパイプを使用する5速マニュアルミッションの方への専用モデルです。 70㎜なので軽いのです。空燃比センサーを取り付けするボスも触媒の前側に付いています、取り付けしやすくボスを打っていますのでセンサーを取り付けする為にいちいち触媒を外す必要はありません。。 奥に見えるのは空燃比計のボスが標準装備です。 今回は前期と呼ばれる 1-4型用です。...

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今週の土曜日に新型メタル触媒発表、ブツも届きます。

今週の土曜日に新型メタル触媒発表、ブツも届きます。

FD3Sの純正フロントパイプに適合するメタル触媒が届きます。  今回は前期と呼ばれる 1-4型用です。 触媒のセンサーが入ってるタイプのFD3Sに、サイレンサー機能を持たせた触媒は他にはありませんでした。またこの写真のようにRECHARGEが推奨する純正フロントパイプとの直径差が少ないメタル触媒が無く、排気ガス漏れの原因や音量、寿命の低下、オーバーシュートの原因にもなっておりました。...

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ARC ラジエター インタークーラー 留意点

ARC ラジエター インタークーラー 留意点

今月末にはまた大量にリリースされるFC3S FD3Sのラジエターやインタークーラー。 単なるアルミラジエターではありません、特殊な流量制御で全体を使い純正より冷える事はもちろん、熱シュミレーターによる膨張伸縮、振動や強度テストを行い、応力分散型で設計されます。 飛び石にも強く、腐食や電子分解にも強く、繰り返される熱膨張と収縮によって2年や3年でチューブの付け根から漏れるなんて事は一切ありません。...

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RACINGBET マフラー到着 SA22c FC3s FD3s

RACINGBET マフラー到着 SA22c FC3s FD3s

観賞用やサーキット走行に有意なRACINGBETのマフラーが到着してこのページで紹介されています。JASMAの認証こそありませんが名門中の名門。  尚、継続車検については各地の陸運局にてお問い合わせください。(検対ではありません)  今回の目玉が2点だけ入庫したSA22Cのマフラーです。...

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アーム類の交換の注意点

アーム類の交換の注意点

アッパーアームやロアアームのガタが来てる車両には、先端のボールジョイントが交換できないのです。 先端はアッセンブリー交換になること知っていましたか? 10万㎞を超えて根本だけのピロボールを変えるなら、新品が出るうちに注文しておくのも手です。 このボールジョイントに最も力がかかりますから交換できない形状になっております。...

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新品ダイナモ(オルタネーター)は長持ちする

新品ダイナモ(オルタネーター)は長持ちする

新車から20年、15万㎞を走り、一度も交換していないのでダイナモを変えました まだ壊れたわけではありませんが、安く手に入るうちに新品交換です。(表記上はリビルトと書いていますが大人の事情で実際には新品です) 新車からの新品ダイナモは長く使えますが、安いリビルトだと寿命が短く、内部のコアや電気部品を再利用するので再発までに期間が短くなります。そこそこの金額でサードパーティーのダイナモも選択肢の一つですが15万kmも使えた純正も捨てがたい、、、等。  実績を考えるとならば実績のある新品交換という選択肢を選ぶ方が多くなります。...

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FD3S 新品タービン到着

FD3S 新品タービン到着

マツダで販売してるターボチャージャーの値段上昇に伴い60万円を超える価格になった純正タービンの購入が決めきれない方もいると思います。 OHをするとは言え、20年、もしくはそれを超えているのでカートリッジに熱変形がありベアリングを交換したり、クラックを溶接してひずみを取ってOHしても、オイル漏れが止まらなかったりと今後も入手するのが金額的に厳しい商品の一つです。...

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carbon Air Intake 発売開始

carbon Air Intake 発売開始

お正月期間に限り、本日お昼より先着30個 特価 58000円。(決済期限は1/12日までにカード決済および即時振り込み) 30個までなら二月の末までにお届けできる予定です。...

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carbon Air Intake 2 打ち合わせてきました

carbon Air Intake 2 打ち合わせてきました

FD3Sの純正エアダクトのカーボン化に着手し、製品版を発表できる段階となりました。 今日はお願いしてるカーボン制作会社の社長さんと十分に製品を精査し、取り付けまでを確認してきました。 まずは、角度を変えて、よーくご覧ください。 美しすぎるカーボンインテーク(carbonairintake)は、来月中にはお客様のお手元にお届けすることができるようです。...

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carbon Air Intake

carbon Air Intake

お正月までには発売を目指してる製品版が焼け上がったと連絡がありました。 ドライ製法に限りなく近い真空製法ですから薄くて硬く、超軽量です。   もちろん純正より軽い   もちろん、Hermès級にberryexpensive   高いか?安いか?ではなく ほしいかどうかの判断でしょう。...

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