ほぼノーマルのFC3CにRECHARGEが勧める仕様でGCGが制作したスポーツタービンを組み込んでみました(フロントパイプや触媒ノーマル+車検対応マフラー) タービンが慣らしという事もあり高い回転まで上げる事はできませんが、乗って驚くのは5速1500回転という超低域から踏み込むと、加給域にブースト計が入るというという事。 フルタービンや今までのハイフロータービンにありがちな、ブーストゼロのまま動かないという事はありません。...
ほぼノーマルのFC3CにRECHARGEが勧める仕様でGCGが制作したスポーツタービンを組み込んでみました(フロントパイプや触媒ノーマル+車検対応マフラー) タービンが慣らしという事もあり高い回転まで上げる事はできませんが、乗って驚くのは5速1500回転という超低域から踏み込むと、加給域にブースト計が入るというという事。 フルタービンや今までのハイフロータービンにありがちな、ブーストゼロのまま動かないという事はありません。...
GCGと協力して作成したスポーツタービンの予約を受け付けしたいと思います 1月23日の時点でメールへの予約と書き込み予約が15台になりました。台数が確定してきつつあるのでこちらに来られ交換する方のみ、予備のタービンを先に送って作っておいて即日交換対応を考えています。 が、参考となる必要台数が分かれば初回ロット数を上げ販売定価を今後上げないようにしたいと思います。 純正タービン下取り、OH後に返送されます価格は180000円と消費税です。必要な方はメールもしくはこのブログにコメントください。...
風量テストからデーターが送られてきました。このテストデーターはコンプレッサーブレード単体での検査とテストです。テスト環境の都合で途中までしか入力をすることができなかったのですが。低域で車が勝手に前に行く、もしくはFCなのにFDのような低域の加速感があると書いた事の裏付けとして、このデーターシートは証明しています。 グラフを見ると面白いポイントに目が行きます。一部、へこんでいますよね? 上側がRECHARGEスポーツタービンで点線が純正タービン、全域で20%以上の効率を達成しています。矢印のここがとても重要なポイントとなります。...
自称走り屋だったはずの40代50代のみなさんが求める『高齢化した親父が求めるFC3S』計画に乗ってくれたGCG社にて、まったく新しいタービンが遂に完成しました。 GCGのダニエル社長から電話があり、今日からテストの為にオーストラリア&ニュージーランドへ空輸だそうです。 そこにある高精度なテスターを持つ極秘機関に送られる5種類のうちの一つのデータです(もちろんこういった開発の費用は掛かる、いや掛けなきゃダメなんだよ) いくつかのプランがあります、とてもわずかですが差が解りますか? Aプラン Bプラン...
以前紹介した 純正より低回転から回り、高回転ではFD3Sを蹴散らすという RECHARGE FC3S ビレットタービンです。(超高剛性アルミ削り出し) 自称走り屋だったはずの40代50代のみなさん、夜は目が見えにくいとか筋肉痛が翌々日まで治らないでしょ?そんな『高齢化した親父が求めるFC3S』計画に乗ってくれたGCG社にてこういった図面を基に更に改良を加え5つ制作されます。...
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