前回、松浦さんと一緒に講演を行っていただいたロータリーの語り部の会の事を書いて頂いています。

中島さんをご紹介いただいたのは元RX-7開発主査 小早川隆治さんからのりんくう7DAYへのご紹介がきっかけ。あれから7DAYには必ず来ていただき困ったと時には中島さん、何かあったら中島さん、雨が降っても箸が転んでも中島さん。。。。

と、マツダで一世を背負ってこ来られたすごい方なのにどうしてまた、、中村屋の枯れた整備士とつながってるの?と、思われるかもしれません。

それは簡単な話、ぼくの初代RX-7がSA22Cであり、53年、54年、58年式で

今と変わらずRX-7がパカパカライト(開閉式)であったからに違いないと思います。

スーパーカーを代表する『ぱかぱかライトの発展に甚大に寄与』されたことで私がRX-7を生涯の愛車としたこと。

そしてその愛車であるRX-7を車両整備側から、そして文化からも継続させる事を実行し続けているからこそ、中島さんをはじめマツダのOBのかたの信頼を得ているのではないかと思っています。

これからも、毎年松浦さんが中心となって行っている『REの語り部』はそういった私の信念の中で発想成長し今後も強力な推進力で行い続けます。
次回は貴島孝雄さんを招いて、10月5,6日と週末に行われますので予定をしっかり空けておいてくださいね。







次のロータリーの語り部も楽しみにしています!
特別ゲストが貴島さんだけに、理系の話になるかもしれませんねー・