サーキットを走るFCのハイフロータービンのセッティングを行っています。ギャレットの古いタービンとのハイブリッドのようです

別のFC3Sでは、メタポンの作動確認を行っています

FCのコンピューターの中には基盤の修理が必要な例が15年ぐらい前から存在します
CPUがフロアマットの中に隠れて熱がこもるFC3Sとは違った固定場所を持つFD3Sは台数が多く距離が多いFD3Sにそういった例が少ないのは、基板設計が改善され(特に16Bit )取り付けの方法や冷却性に優位だからです。

こういった例を見るとFC3Sの冷却も考えなけれならないと思います。




0コメント