発明好きの少年が自作の時計を作って学校に持っていったところ、「爆弾を持ってきた」として逮捕されました。のちに警察の誤認逮捕だったことがわかって疑いは晴れたのですが、この一件がSNSで反響を呼び、オバマ大統領やFacebookのザッカーバーグCEOに会うチャンスを得られるなど、一転して有名人となっています。

騒動を受け、バラク・オバマ大統領もモハメドさんへの支持を表明し、「それをホワイトハウスに持ってくる気はある?私たちは、君のように科学に興味のある子どもをもっと増やさないといけない。それがアメリカを素晴らしいものにするのだから」とツイート。

一般的ではない才能は、通常の感覚では理解できないもの
他人から見れば、理解しがたい行動や言動が見られる
で、、
もう一歩進めると・・・
奇異の目で見られる、のけ者にされる人は
”実は才能を持ってるという事”
落胆はチャンスの入り口である
逆境を受け入れてのりこなそう
そこに、活路が必ずみいだされる
Apple設立者の1人で生粋のエンジニアであるスティーブ・ウォズニアック氏も高校生の頃、ニセ爆弾を作ったことで牢屋に一晩入ったことがあるそうです。先鋭的なものを作っておとがめを受けるのは、イノベーターの宿命なのかもしれません。
本日は、CX-60 1,500kmでした~
こんにちは~ ムゥで~す 本日は、CX-60 1,500kmでした~ フライングカーペットとブーツを施工していきますよ~ アッパーアームを左右入れ替えていきま~す...




僕たちが小学生のころは粗大ゴミの日に、
集積場で宝物を見つけて色んな夢が見れたのになぁ~
生まれてくるのが30年遅かったら、
1チップの組み込みコンピューターで…やっぱり『爆弾』かなぁ
映画スピードでもデニスホッパーが爆発させてみたいと言ってたもんね~
荒ごみのひだね
すべての少年の目が輝く宝の山だった
>小学生のころは粗大ゴミの日に、 集積場で宝物を見つけて色んな夢が見れたのになぁ~
今から50年ほど前の中学生の頃、
ボロ屋に行って廃棄物のラジオから真空管や抵抗、コンデンサー、その他部品をこずかいの範囲で買って来て、「初歩のラジオ」に載っている配線図を見て5球スーパーラジオを作って、
昼間には届かないけれど深夜に電波が届く遠距離のラジオ局のべりカードを集めるのに熱中して勉強に手が回らなくて、結果今日の自分が有りますが、
後悔どころか楽しい思い出です。
初ラは小学生のころに、、
買ったとはいわない
廃品回収の中からあさって持って帰ったー
そんなに前からあったのか!
おもちゃ屋にあった
電子ブロックでゲルマラジオに感動した
電池がいらねえ、なんて信じられなかったんだ。。
電子ブロックなんていまじゃ東急ハンズでしか買えないだろうけど
昔は、サーキットの狼のシリーズプラモの横にあったんだぜ~