外気温度が10度ほど下がっただけでえらく調子がよくなったと感じる人も多いだろう
過去の経験痛恨のエンジンブロー
ここに身を呈して曝したように吸気温度とエンジンブローの関係は大きい
僕の好きな言葉にカスタマーという言葉とガレージショップという言葉がある
カスタマーとはPC関係じゃなく^^創造を意味する
チューナーとかチューニングという俗語は好きじゃない
昨今の不当改造のイメージで昭和のころとは違いイメージがよろしくない
チューニングという意味が不完全調整な未完成のまま出荷された車をイメージさせてしまった
そこでカスタマー。チューニングとは少し意味が違い、創造
次にガレージショップ
ガレージショップとは、小さいながら主人公である創造主の資産と想像力で
誰にも指示されず、自分のバイタリィティで工夫、開拓をするもの
例を言えばスティーブジョブス(アップル)がその典型的例でいまやIpodやIpadといえばわかるはず
ここを読む皆さんの多くは一般的な見解を鵜呑みにせず
7にとってよりよい環境を求めてNETの世界でさまよいこんできた
カスタマー血統だと思う。(いやホントは全員そう願ってるんだ)
・・・・話を戻そう。。。。。
吸気温度10どの違いで体感できるほどだ
Vマウントでも前置きでも、FconでもP-fcでも吸気温度の低下は万人に利益をもたらす
上記にある過去の記事で僕が吸気温度でエンジンを壊したことや
その他の記述で多くのデーターや経験を参考にしてほしい
まねをするだけじゃなくて、参考にして考察力を身につけてほしいだけ
これが正しいともいわない、確かに純正のパーツを薦めはするが
意思を持ってVや前置き、フルタービンをチョイスするなら応援する
(ただし、それなりの覚悟は必要ということをわすれちゃいけない)
先ほどリンクしたブログのを辿り多くの情報を得て
今日の仕事帰りにホームセンターでジャバラを買ってエアクリーナーに導いてもいい
考察力や洞察力、また考え方の基本さえわかってしまえば・・・
あなたの駐車場は、すでにガレージショップと呼ぶにふさわしい
7乗ってるだけじゃつまらないと思うならすでにカスタマーの資質がある
中村屋もガレージショップ&カスタマー、視線は常に同じ方向を。




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