中村様
お久しぶりです。
ecocpu-v到着から長い雪冬眠を終え
とうとう昨日冬眠を解きました。
各種センサーの確認を終え乗り出した瞬間
「は??????まじ????」
でした。
とりあえず、発進時の低回転のスムースさ。
そこからのなめらかなトルク。
基本的にフィードバック以外の高負荷時は純正よりも濃い方向
なのがわかる気がしました
また、フィードバックに入るタイミングも純正とは異なり
巡航中の動作条件の幅が広がっている?感じがA/F計
からも読み取れるような気がします。
250km程度ドライブしましたが
もうそれはそれは楽しくて仕方がありません。
町乗りが楽しい!
あとは中村様がマージンを見据えてくれたのか
ブーストが0.75のmax0.85くらいになっている気がします
もしかしたら触媒がきついのかな?って思っていますが
全開時のa/fも9.0くらいなところがすこし気になります。
すこししか走っていませんのでこのくらいのインプレしか出来ませんが
また発見がありましたら追って報告します!
ありがとうございました!
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
フィードバックのタイミングは8ビットデーターだと
フラグ判定だけで行いますが環境変化によって
入りやすくなる燃焼でもタイミングは変わっています
FC3Sのようにエアポンプが常時回ってる制御と違い
さらに細かい制御が必要で、FCのように明らかにON,OFFが
ハッキリ視覚上現れるものではなく、段階的にON,OFFします
高い回転の目標空燃比が10.5よりも下がって
見かけ上の空燃比が濃い場合(特に高回転)
通販では多くの車両データーでの値を基準にしています。
濃い値をAFが出す場合
ブーストがあがりきっていないか?
通販状態で一発で決めることをせず
まずは下から確保、上がりすぎていたらブローですからね。
燃えていないか?
コイルの劣化やコードの劣化
RX-8ですらコイルの劣化交換を多く行っています
火花が弱ければ、燃え残りが出てしまいます。
コイルの劣化の場合、特に熱を持つとコイルの性能が下がるので
高い回転で濃くなりますね。
・・・・・・・・
で、、今回・・・
予想されてる 触媒が、、、あわわ、、な場合・。。。
ブーストがすこしモノ足らず、濃くなります。
が、点火も疑ってみてはどうでしょうか?
ブーストが上がらない原因の一つとして、
ありがちな、ノックセンサーの可能性もあります
、、、いずれにしても車両が古いのでまずは持ってきて現物あわせの前の
中村による診断も必要であるとは、思いますよ。

割引情報です
煤洗浄基本料金(税別)2.2D 60,000円1.5D、1.8D 80,000円...




お世話になっております。
ご指摘の件以前から確認はしているのですが
プラグコードは2年前に交換していて
コイルも中古抵抗値正常のものに交換済みです。
あとはノックセンサーも新品に先日交換いたしました。
プラグも新品オイルも交換し、すぐの状態での
走行でこのようになっていました。
もうコードが劣化したかな。。。
とはいえ、いろいろやってみようかと思います。
もちろんダイアグは出ていません(笑)
と、なると僕が乗ってみるしかなさそうですね
あと、、コードではないと思いますが、コイルは一発新品がベストです
2万ボルトが流れてるホット実抵抗と冷間では違ってくるのが実戦経験であります
またのお越しをお待ちしています
近道??地下道??????
繋がっている????
わかりませんwww
とりあえず、問診を受けにいきたいですwww
仕事が忙しくなくなったら。。。
ぼくがほかへの、コメント間違えた、
では、一度お会いしましょうーーね