多くの人が知る最新の技術?
ではなく今後のマツダの方向性だ
維持費を現実的に低減する事を確実に捕らえてる
モーターも無い、
でかいバッテリーもない
反対に、その分値段も安い
仮にモーターを積んでバッテリーを積んだら軽快なデミオじゃなくなる
また5年後の保障が切れたあとの電気保守や
補修費も気になるところだ
つまりユーザーが望んでることは、モーターつきに乗りたいのか?
維持費を削減したいのか?を的確に追求している。
EcoCpuも同じく。
これは馬力を上げるパーツじゃなく仕様に応じた制御に適正化させるパーツ
また、来店時の現物あわせ、という表現、従来は「現車あわせ」と呼ばれたが
ここにも記載してるとおり、
中村屋では10000円~15000円で送ったEcoCpuの適正化を行ってる
(雨天は 延期になりますので!前日までに天気予報を見ておいてくださいね)
一般業界でいうところの現車合わせと似てるが実はちょっと違う
だから、僕はあえて”現物あわせ”と表現してる
送ったCPUは仕様書に書かれたとおりの内容で書き上げたものだ
が、しかしそれが車両の状況と一致しない場合が古くなれば古いほど発生する
それはセンサーの誤差や、車両の圧縮変化、装着パーツの不出来にもよる
一般表現でいう”現車合わせ”とは、馬力を出す方向性を持つが
中村屋でいう”現物あわせ”とは、車両のトラブル改善や回避が重要となる
仮にここに平均圧縮が8.0kg/c㎡しかないFD3Sがあるとしよう
一般的な”現車合わせ”の場合、圧縮が下がり気味であっても
8の場合はOKとみなすことが多い=トルクがすこし無いので薄めでパチンとまわす
これが中村流の”現物あわせ”の場合。。。
修理になる、もしくは調整。。。分解、洗浄、
8になってしまった原因を探す、またこの場合のセッティングは
”もっさりまわして延命”
@~@;え??もっさりで延命??
うん、僕の読みが正しければこの圧縮と車両状態できっちりつめると半年でエンジンが壊れる
その前に下がってしまった原因が、距離や寿命でない場合、さがしだして直すことが大事
EcoCpuはあなたのREの寿命を奪わない範囲で効率を上げてREライフを楽しませるツールだ
……………..
よそとは違い、これからの時代をリアルに象徴させたマツダの方向性は非常に好感が持てる
仮に100%バッテリーで走らせたくても、充電設備やモーターやバッテリーの寿命等、ユーザーの負担だ
これをチューニングカーにあてはめると
使えない馬力を提供するとして、車両側やユーザーに受け皿がない場合、
無理にブーストを上げてパワーを狙っても、車両やユーザーの負担になるだけで
多くはクラッチをジャダーさせたり事故に遭遇したりエンジンやタービンを壊す
ま、それはそれでお金に余裕のある人はどんどん業界を活性化するために必要ではあるが
。。。。。。。。。。。。。。。。
、
、
あなたが欲しいのは、モーターで動く車ですか?
あなたが欲しいのは、維持費の掛からない車でしょうか?
また、
あなたが7に求めているのはスポーツ走行でしょうか?
あなたが求めているのは、自己が満足できる仕様でしょうか?
もちろん、正解はありません。どれも正解です。
最新の技術が欲しい人もいるだろう、がッ!時代に応じたリアルな方向性
MAZDA SKYACTIV がんばれ!!!
`。。
。。
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。。。ps 350万もするハイブリッド、買った時点で負け組み!、、、、。。。と、遠吠えしてみるtest++;





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