エヘヘヘヘ・・・
現場にこもっていました
集中するためです、電話に出られないのよ
スピーカー変えてみました
これが今までのDLS
とにかく高い効率で少ないワット数でも十分に音量を得ることが出来ます
当然重低音も13cmながら可能で50Hzなんて余裕で出しちゃいます
40ぐらいから少し下がりますがそれでも十分、純正デッキにはうってつけ
紙コーンのためか、管楽器にも強く4khzぐらいまで一気に鳴らしちゃいます
今日の昼間までに聞いた人なら知ってるはずの、あの低音です
13cmと聞いて低域がショボイと思ったら大間違い
このSPに限ってはそんなデマ通用しません取り付けが甘いだけでしょう
広域をカバーするのでツイター入れるなら5k以上でOKで、大口径ホームっぽく鳴ります
また、独特の形状を持ったイコライザーキャップ?のせいか
ツイーターが無くても十分楽しめます
次にJBL
とにかく、効率が低い、
純正デッキなら音量が下がってしまいます
音楽に乗せるなら外付けアンプが必要です
アンプをちょいと変えると生き生きと、、、、も成りません。
まさにヘタレです
が、鳴り方は、ちょいといじったカーオーディオです。
パンチのある低音が得意です。声はラジオっぽいですw
4kなんてとてもとても、、、無理。
ツイーターのクロスポイントを下げてカバーしなくてはなりません。
いくら新品とはいえ、鳴らない。前回、MB QUART (エムビークォート)から変えたときは
一気にDLSにホレました。
JBLは、萎えました。
奥行きは左のJBLのほうが低いのですが取り付け面積はDLSの方が小さい
高級感のある、センタースピナーに目を奪われますが、騙されてはいけません
JBLの唯一のポイントは剛性が高いこと、プレス鋼板じゃなく、キャスト製です
オマケに端子までが凝っています。。。
。。。。。と、ボロカスのJBLですが・・・・・
今回はコレを料理してみましょう。
手始めにミッドのコイルを・・・・
。。。つづく









0コメント