これは純正クラウンのデッキのプリント基板の修正
0.3mmの配線ハンダなのでこれと言った機材は必要ない
あ、心配しないでメインCPUの基盤じゃないよ。Eco Cpuのプリント切っちゃったら捨てる。20年とか使うわけだからね
これはクラウンの純正デッキで以前にオートラウドネスを切った
声の質向上や前席中央で歌うようになり、
ボリュームの位置に関係なくセッティングが楽になった
2ヶ月ほど配線やデッドニング&ツイターの向きで追い込んだ
、今朝、復活させてみた。すると。。。
驚き以外の何者でもない。これでぼくは幸せになれます
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ラウドネスカットをせず純正状態でバランスを取ると、ボリュームの位置によって補正量が変化する
毎回その補正が邪魔してキメルことが出来なかった。そこでその機能をカットしてセッティングを重ねてきた。
がしかし、やはり内臓アンプの特性とクラウンのトータルな音響特性を見込んだ補正だ
せっかく基準値でばっちり取れたのだからもうそろそろと、この機能をを復活させたところ
見事に、ダッシュセンターで歌うし、踊るし、低域は前で固定されるし。伸び悩んでいた高域も改善された
先日会長のロードスターのBoseを聴く機会があった
ややブーミーながらもさすがBoseだ。聴いて楽しい。
んじゃ、おれも聴いて楽しい音を目差そうと今回の改善に踏み切った次第
つまり当分、中村屋常連はクラウンのオーディオを無理やり聞かされる ~汗~;
CPUでいう純正パラメーターは純正状態にあってこそバランスされる
が、しかし純正以外のパーツを持ち寄り加工し取り付けをした場合ずれちゃう
が、そのずれを補正する術を用い、基本をきっちり仕上げれば
純正という言葉のつくものに応用範囲が広いことを思い知らされる
たぶん、、、クラウンはこれでおしまい
のはず





絶対終わらないに1000リンギ
ま、きいてみてよ。エヘヘ