外品のエアクリーナーでスポンジ製が、、長期使用では溶けることが確認されてる
1年以上スポンジ製のエアクリーナーを装着して、ケースを開けてない人は確認すべし、
また・・現実や事例を知っていれば避けることができた故障が起こってる
6型でさえ、走行距離が短くても起こる年式だから大事に乗ろう!
これらの商品装着車両、5型以降ではエアポンプが壊れやすくもなってる件数も多くなってる
その理由は??、中村がタブーに切り込んでみよう
この手のエアクリーナーには消音目的で穴が小さくなってる

ところが、この穴が小さいとリリーフされるべき風量が不足し
古くなったバルブを無理やり押し開けるか?劣化しているなら押し破る、この時レモンバルブ等のチャックバルブが新品だった場合、エアポンプの内圧が上昇してしまい20万km使えるはすのでエアポンプが5,6万kmで壊れてしまう。
壊れるとさあ大変、たった6万㎞しか走ってなくてもエアポンプ代金、18万円を超える支出になる。

むき出しタイプの、音や容姿に憧れもあるだろうが
新車販売時にはなかった事例が、
アフターパーツ設計製造時の対象車両想定外の年式のRX-7。
こういった社外品が招く現実も知っておこう
本日は、CX-5 134,000kmでした~
こんにちはムゥです! 本日は、CX-5 134,000kmでした~ ポート側は全体的に多めで、奥も結構詰まってました 奥はこんな感じでした 潜望鏡の周りは一部ドロドロになってました...




純正は様々な条件の成り立つ範囲で塩梅よく調和を保っているんですねぇ。
汎用蛇腹ダクトから純正消音器付き吸入配管に戻してそう感じました。
そうですね、開発時にどれほどの環境テストをしてるか、が違いますね。