前夜祭が始まっていました
屋根のあるひろい倉庫の中で行っています
そしてその次は、海外の反響という言葉を思い知ります、それは
文化の差というか、あとで撮られてる事に気が付いた一枚の写真を出します。
これは、インスタグラムに投稿されていた写真です

僕はオーストラリアもそうだった等に、海外にいる熱心なマツダファンからは、マツダの767を救った勇者としてにたいそうな愛情と尊厳を持たれていたことが解ります。
そういう流れなので西海岸では最大手のFR Performanceのアベル・イバラさんから今夜のダイノパーティーに参加しないか?と誘われていました(シャーシダイナモに車を乗せてセッティングする)
もちろん行きました
情熱のある彼はREをとても愛してくれています
そしてその方法はとても面白い物でした
当然、データーロガーをPCで見れるわけですが、僕にも見えます。
仮にいうとまず定石として低回転のアクセレーションから始めます
なんどのなんども、回転の落ち込みや上がり具合
ここで面白く感じることがありました
手法、順番が僕と一緒です
3500~4000のインターセプトのポイントを重点的に行うのも一緒。
ゆいつ、点火の操作が間引かれただけでしょうが、これには彼の長年で得た実績値が引用されてるはずです。
その後は軽くブーストを加えつつ、空燃比。燃圧のたれがったので燃料ホースの内径を聞きました
ポンプも少しかいてんがおちこんでるかな?と思ったらイニシャルを下げて来ました。
もう、こうなったら僕がやってる方法と順番も、作戦も同じです。
燃圧の調整に成功した模様ですw
イバラさんが引いた、最初のデーターがこれ
微調整して
ここまで、持ち込みました
あ、皆さんにも気にになるところが見えますか?
え?わからない?
2回目のデーターはこれですよ、重ねてあるので何を治したか当ててください
僕が気になった瞬間同じタイミングでイバラさんも修正してきましたよ

















金髪美女がやって来たから本気を出した