マツダは「アテンザ」の新モデルを約1カ月前倒しする。
特筆すべきは公表燃費25km/L、実18km/Lだとすると、、、(しかも軽油だからハイオクより40円も安いぜー)
このパワーと燃費で、、、、枯れた整備士なら死ぬまでに乗っておきたい車だ
と、いうことは・・・・ほっとく手は無い。
さて、このEcoモンスターマシンに最初に手をつけるのは、、、どこのショップだ!?
モタモタしてると、86やBRZを
カラカラカラカラと、デーゼルで(ディーゼルとは言わないあ)抜いてやんよーー
260万でな、(300万にしたらゲンナリw
マツダ、がんばれ!
俺、29年マツダ愛してきてFD買った時以来はじめて ”車がほしく” なったぜー
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10月予定の生産開始を8月、11月予定の国内販売開始を10月まで早める。8月とも言われるエコカー補助金が切れた後の市場冷え込みをにらみ、人気車種発売の前倒しで販売の上積みを狙う。
新型アテンザはエンジンはガソリン、ディーゼルの2種類をそろえる。新開発の低燃費エンジンを搭載し、ディーゼルエンジン搭載車は軽油1リットルあたり25キロメートル程度の燃費を実現したもよう。同社の小型車「デミオ」並みの燃費で排気量2000ccクラスでは最高水準となる。車体は旧モデルより大きくした。防府工場(山口県防府市)で生産する。
同社の11年度の国内販売台数は前年並みの約20万台でシェアを0.2ポイント落とした。新型多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」の発売で巻き返しており、主力車種アテンザの売れ行きは業績回復のカギを握る。
やっぱ、キタか ・・・・・これ買わないわけにはいかないなーーー
読みとおりになる、、、はずだーー






”TAKERI”めちゃくちゃカッコイイですね。
ただ現行以上に大きくするって日本市場は度外視しているとしか思えませんね。とても残念です。
発表されたら試乗に行きたいですが、1800mmもあるデカいボディではねぇ・・・・・・・・・・・・・・・・
具体数値は不明だけどねーー
このエンジン、で軽量ボディーならすごく楽しそうだとおもうんだ