これが古くなると、排気ガスの濃度を上げてしまったり、56番失火信号をだしてしまう問題のAVCバルブの分解をしてみた
これらは、うまく分解すれば原因を発見できるかもしれない。
内部の可動バルブは2つある

分解したところ・・・・
バキュームホースがついてる、ポートエア用は、まだ動いたんだが・・・

これはすごい、シャフトが真っ黒だ


バキューム室には問題はないし、ダイヤフラムも破れてはいない状態

これ以上の分解は、破ってしまいそうだ
ここまでの分解でやめておこう。
まだ、もう一つのバルブが残ってる
次に続く・・・
本日は、CX-5 72,000kmでした~
こんにちは~ ムゥです RX-7 FDでこんなご提案がありました~ 詳しくこちら↓ タービンOHに新しい提案 - Project Phoenix さて、本日の煤洗浄はCX-5...



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