フロント業務がいくらよくても、現場が7に慣れていなければ話にならない。 整備環境を整えていますという呼び込みがあって最新鋭の機材があっても、現場が忙しくて、デフオイルの匂いのついたツナギでシートに座ってはユーザーが泣いてしまう。 最新鋭の4輪アライメントテスターがあって、使いこなせる整備士が居ても RX-7に乗ってない整備士なら、教科書通り、トーインが基準値になってしまう。 うちは専門店です、という呼び込みがあっても現場の整備士が7に乗っていなければ分からない事もおおいのだ。...
フロント業務がいくらよくても、現場が7に慣れていなければ話にならない。 整備環境を整えていますという呼び込みがあって最新鋭の機材があっても、現場が忙しくて、デフオイルの匂いのついたツナギでシートに座ってはユーザーが泣いてしまう。 最新鋭の4輪アライメントテスターがあって、使いこなせる整備士が居ても RX-7に乗ってない整備士なら、教科書通り、トーインが基準値になってしまう。 うちは専門店です、という呼び込みがあっても現場の整備士が7に乗っていなければ分からない事もおおいのだ。...
有志集まれ、来月はこの車を救う。 オイル漏れやエンジンの不調は既に中村の修理で収まる傾向だ、あとはもはや使わない前置きICを外して純正マウント方式に変えたいのだが、そのためにはバンパー外してラジエターの角度を治して、純正エアクリーナーを取り付け、パイピングを修正しなきゃならない 当然、時間がない 一人では無理なのだ でも、 山口から来てるので当日一気に純正に戻して乗って帰らせたいのだ そこで、手伝ってくれる人を求める。 手伝ってくれた方には、オーナーからささやかな昼飯がふるまわれるはずだ...
中村様 以下を中村様のブログで皆様にシェアーいただければ幸いです。 MAZADA RX-7 FD3S元主査 小早川隆治 http://www.mikipress.com/m-base/syahyo/ ---------- 転送メッセージ ---------- 件名: 東京大学の海外ヒストリックカーラリープロジェクト...
広島版朝日新聞デジタルでは詳しい記事が上がっています RX-7はREなくして存在できないのです
今年の最大のトピックは何といってもREの神様レジェンドというには、あまりにも偉大すぎ 1968年、ニュルブルクリンクで行われたマラソン・デ・ラ・ルート84時間耐久レースにこの小早川さんと松浦さんによってセットアップされたコスモを二台持ち込んで見事4位をもぎろった。 1968年といえば、僕はまだ4歳だ。 電話も、通信機もない、 走り出したら20分近くも帰ってこない、 未舗装の泥道 3日と半日に及ぶトライアスロン 部品や現場での不足をなんとか補いながら84時間戦ってきたという。 僕はこんな力はない、 無いけれどできることがある...
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