24時間という過酷な耐久レースを走り抜けたマシンたちの心臓部には、かつて実現不可能と言われた幻のエンジン・ロータリーエンジン(RE)が搭載されていた。 いくつもの逆境を乗り越え世界一の座を掴んだその物語は、今もなお伝説としてモータースポーツファンのみならず、世界中の人々の心を震わせている。REだけと過ごされた50年の松浦さん、独占インタビュー第一回目はもう読んでもらえましたか?、今週末には第二部が発表されます。...
24時間という過酷な耐久レースを走り抜けたマシンたちの心臓部には、かつて実現不可能と言われた幻のエンジン・ロータリーエンジン(RE)が搭載されていた。 いくつもの逆境を乗り越え世界一の座を掴んだその物語は、今もなお伝説としてモータースポーツファンのみならず、世界中の人々の心を震わせている。REだけと過ごされた50年の松浦さん、独占インタビュー第一回目はもう読んでもらえましたか?、今週末には第二部が発表されます。...
何らかの理由でシフトのカバーを外したとき、 汚い ホコリまみれ きったねーー が、一般的感想だとおもう。 整備士はこうじゃなきゃ。 まず、君が思った事を実行しよう マットに小石がのっかてる事もあるだろう ただ、ボディーにコンパウンドで落ちそうな傷があった時に治せとまでは言わない、(これは賛否両論だからね)気が付いたとき見逃すか?思った事を実行するかは大違いなんだ。ユーザーはこういった事に感心してくれる。あるときこのカバーを外したら気が付いてくれないかもしれない、いや気が付かないのがほとんどかもしれない。...
せっかく広島に懐かしいメンバーが集まったということで、小早川さんよりご提案がありRECHARGE株式会社としてご協力させていただきました 小早川さん、松浦さん、梅田さん、貴島さん、三樹書房の小林社長、栗尾さん、山本さん 中島さん、星野さん 大関さん、片淵さん、寺田さん(仕事途中)という錚々たるメンバーが集まってルマン当時の話や開発苦労話に花を添えさせていただきました。 寺田さんは毎年のルマンに子供たちを派遣するという活動をされており、その留学した子供が大きくなり今年マツダの開発へ入社した事のご報告を頂きました。...
マツダを見下ろす丘に星野さんと初めてやって参りました そこはひっそりと立っておられました 星野さんは山本さんの報告と、僕は片山さんの報告をしました 私たちはマツダが有ってこそ生きてこれました マツダを作っていただけたからこそ今があります。 私たち2人の整備士は好きな事をして生きてきただけです、でもそれで生きて来れました。だからこれからも私達はマツダに乗る人が喜ぶ事やREに乗る人の役に立てる事を行う事で、感謝 還元して行こうと誓えた丘でした ココを読む皆さんもこの世に生を受けて生きて来られました。...
小早川さんの書かれている連載記事読んでいただけただろうか?今も現役で私たちのRX-7のパーツの再生産に貢献していただけているのはなぜか? 読めば伝わるはずです。 多くのロータリーOBの方と山本さんの前に立たせて頂くため、明日から広島に入ります。 ええ、もちろん星野さんと厳選された中村屋ファミリーと共に。 また新しい活動も開始しております、そしてそれが何のためであるか?それは間違いなくREの将来の為であることに違いはありません。西に東に私達が活動しているのは将来もRX-7に乗り続ける為、です。...
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