配線を結局2か所変更 赤の波線にあるダイオードを直結に変えて (ヒステリシス解除) 130Ωから80オームに変更 (針の位置を下げる) おお、なんとなくスケールが書けそうなほど針が動くね。 でも、問題はここから・・・ 電動ファンが回ると、、、一気に純正水温計の針は落ちるのに、社外メーターは落ちない現象があります。 90度で電動ファンが回った直後 で、ファンの回転でラジエターが冷えるとさらに下がって どんどんさがって。。...
配線を結局2か所変更 赤の波線にあるダイオードを直結に変えて (ヒステリシス解除) 130Ωから80オームに変更 (針の位置を下げる) おお、なんとなくスケールが書けそうなほど針が動くね。 でも、問題はここから・・・ 電動ファンが回ると、、、一気に純正水温計の針は落ちるのに、社外メーターは落ちない現象があります。 90度で電動ファンが回った直後 で、ファンの回転でラジエターが冷えるとさらに下がって どんどんさがって。。...
いろんな実験で、わかったことがある この黄色は中立の幅を持たせる為のアナログ回路ではないかと・・ となると、話は・・・ 130Ω分の回帰といえば、もはや偶然ではなくなってくる。 他の回路はクソだ、ここを疑うべきだった。 よーし~!! あ、仕事だ、、 続きは、Webで、、、@ー@...
ひとまず、リニアに動き、ある程度までは下がった。 現在の状態でのセンサーとの相関 50度 200Ωで動き始め 70度 110Ωでやや低め 80度 90Ωで針真ん中 90度 60Ωでやや高め 抵抗は40Ω。 コンデンサーをショートして合成抵抗を下げ、コールド側の145Ωをより活性化させて下げるという物。 元の配線図は、これ...
もう少し下がれば!追加メーターが無くても安心と確認ができる、 純正風で、しかも無駄がない。 こうなってくるとしめたもの ほうら、あがってくるぞー そしてこのように上がってー まだ、、もう少し下げたい。 そしてこの陰には、、誰かの苦労が・・ そして、もう一息下げたい。...
ここまで来たら、あと一歩で希望通りの水温計になる もう少し下がれば!追加メーターが無くても安心と確認ができる とはいえ、この動きでもまだ満足せず、次の戦略を練った。
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