1500回転時に与えられていたデーターを変更し、トルクを下げました これは40㎞未満のノロノロ運転でATがロックアップした後のギクシャク感を低減するものです 馬力を出すのは簡単だろう。でも目的は燃費であったりドライブフィールの改変だ 作った側としては、踏んだ瞬間『お!これは4Lクラスの大排気量トルクがある!』と、ドライバーに感じさせたいのだろう。しかし長く乗ってゆくとそれでは少しピーキーだと感じる事もある...
1500回転時に与えられていたデーターを変更し、トルクを下げました これは40㎞未満のノロノロ運転でATがロックアップした後のギクシャク感を低減するものです 馬力を出すのは簡単だろう。でも目的は燃費であったりドライブフィールの改変だ 作った側としては、踏んだ瞬間『お!これは4Lクラスの大排気量トルクがある!』と、ドライバーに感じさせたいのだろう。しかし長く乗ってゆくとそれでは少しピーキーだと感じる事もある...
このデーターを見る限りマツダが公開している技術データーと一致する。もっと燃費を上げたい。 さて、EGRの領域が小さいのはなぜだ?もう少し燃費向上の為に利用したいんだがノックが起こるのか?そこはイジラナイのが定説だ、しかしここを触らずして答えは出ない。もしかしたら2.5Lターボで街乗りが12ぐらいまで稼げるかもしれないのだ。、いやまてよそれが安全ならとっくにマツダがそうしてるはずだ、だとしたらこのEGRの使用率の低さはなんだ?そうか、、、煤の問題なんだな。。...
あまりにも、吸気温度が下がらないのでテストしてみた。ターボ車にとって夏場は遅くなる時期だ。しかしあまりにも高い、走り出す前は74度スタート、走り出すと60度まで下がったが、、 OBDⅡの参考値 それでも、郊外をはしっても下がってこない。高速に乗るとやや下がったが、まだ58度とかのままだ。 まさかこんなに冷えないとは。。 いくら街中を走っても下がらずOBD2 のレーダーに表示する温度も同じだ 前にくるまがいると、すぐに60度を超える...
あらゆる意味で高級感がでるので前期のGjアテンザにも流用しています。 これは前期のGJアテンザの時に行っていた施工です。マツダのサービスマネージャーがお客さんがやってくれと依頼を受けたことがあると聞いており、試すとピッタリです。右と左がありますが、工具は一切必要ではなく、部品を用意すると3Mの両面テープがはりつけてあります、(上側が少し追加貼り付けが必要かもしれませんがほっといても大丈夫) 脱脂が必要だとは思います あとは自分で剥がして張り付けするだけ。...
最大ブーストが1.4㎏を超えている(OBDⅡ値)事にきがついた。といってもこれは制御ソフトの『慣らし期間』を過ぎたものだと推測した。古くは平成元年のFC3S、平成3年から販売されていたFD3Sにもこの『新車の時の馬力セーブ』機能は搭載されていて1000㎞未満の(FC=メーター裏 FD=ソフト側の制御)新しいエンジンの調子を整えメタル部分やベアリングの初期カジリ付きによる機械寿命の向上を狙ったものだ。 走行距離がとうとう1000kmを超えました 以前は確かに1.3ちょい超えたところ。...
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