それぞれのサポーターの方にタイヤ交換から技術指導しています。 今回の技術指導は767Bサポーターの皆さんでーす。 しかし、 鬼教官の中村は容赦しません ケガをさせてはなりません 年齢が高い整備士にはもっと厳しく! 懐かしい、スチュアーデス物語かもしれませんw ...
それぞれのサポーターの方にタイヤ交換から技術指導しています。 今回の技術指導は767Bサポーターの皆さんでーす。 しかし、 鬼教官の中村は容赦しません ケガをさせてはなりません 年齢が高い整備士にはもっと厳しく! 懐かしい、スチュアーデス物語かもしれませんw ...
私に『RX-7をサーキットでリーズナブルな金額で走らせてあげるためには、補助資金が必要だからサーキット使用料を出しても良いよ、という個人スポンサーを乗せて走ることにしましょう』という星野さんからの提案がありました。今回のイベント代表は照井さんでしたが、病欠の為にイベントスポンサーである私が代行しています。 もちろん、MAZDAグループCカーの助手席はルマンの規定によって最初から取り付けてあります。 しかし貴重な767Bの助手席に人を乗せてサーキットを走るという前例や概念はなくマツダCカーファンの意見も2つに分かれるものでした。...
まず、一つ目はパーツフェニックス会議です。 RX-7やREを守る、ユーザーのの財布を守るための会議です こういった活動が行われるのはたくさんの制約がありました。 イベント全体が合法であり、また参加者の署名が必要でしたがこの会議に参加する80名の方の参加申し込み署名を集める事も出来ました 写真の扱いに留意して画像を少し小さくしていますが、本物のマツダのエンジニアと現REユーザーの対談が実現しました 私たちがいま直面しているのは、制御装置の確保です。...
12回目にして場所をセントラルサーキットへと移し、りんくう7DAYが6月9日始まりました パーキングエリアや広場へRX-7が集まっていましたが、より公共性や合法性を求め、2012年に大阪のりんくう公園で公共の場をおかりして正々堂々と行おうじゃないか、という呼びかけで行われたのがきっかけです。 オープニングはスターフィールドの星野さんの”特設ステージ”で行われました...
SEVENSTOCK21のスタッフと今年もマツダOBを迎え、前夜祭をおこなうことができました。 りんくう7DAYには毎年、いろんな課題があり、特に今年は最も大きな課題があります。...
日(s)
:
時間(s)
:
分)
:
(S)
最近のコメント