Thinkpad X1 Nanoは縦画面が長くなったのでブログを書くのに便利です。右がNANOですが縦の表示が長いのでブログを書くのが楽です。

同じ画面でも、縦の表示領域が長い。アスペクト比16:10の2K液晶 だから今までと比べて20%縦が長いのです
左X1carbon:1920×1080
右X1carbonNano:2160×1350
あぶらっこい、手だからThinkpad X1 は、汚れが目立つわー。

今回はこれも気になっていたので天板はcarbon柄モデルを選びました
carbon柄は、汚れが付きにくいのよ

触ってみると天板はサラサラだが、今までのX1carbonだと、天板がすぐにギラギラになっていた。

まあ、、このX1carbonNANOも、いずれはこうなるかもしれないけど。。
過去は12インチが軽くて1.1㎏を誇る X201sを愛用していたのだけれど、迫る高齢化の目に12インチ1,440×900はきつい。そこで14インチのX1carbonを2年前から使用していたのだが、最軽量のX1carbonNanoは907gだが、今回のモデルはブログを書くことを考えてタッチパネルを入れて、スマホのように画面でを直接触って拡大できるようにした。

Thinkpadとの付き合いは長い。
最初に買ったのは、今の中村の火付け役である埼玉にあるTop Fuel Racingの熊木さんから紹介を受けたthinkpad でWindows95が出る前だったのでDos-Vだった。
今では、思いつかないだろうが電源を入れると、
『ピポっ』と言って、、
真っ暗の画面に 『c::\』だけ。
ファイルマネージャーはDosshellってやつを使っていた。。。。
2㎏を超える巨体でキーボードがポンと外せて前から40G のHDDを交換できるモデル。
人生初のパーソナルコンピュータに心は踊りました。、config autoexec の記載方法で処理能力が変化するので最初はそこからちょこちょこと、、、インタープリターという言葉を覚えた僕はハローバッチを組んで、
『good morning』と打ち込むと、
『 hello nakamura』と、挨拶をしてくれるかわいいやつでした
時は・・・ずーーーーと流れて、、、
Thinkpad X1 Nanoを買った 当時は2.5㎏を超える激重だったが、このモデルだとちょうどい1㎏を切るぐらいだろうか(スタンダートモデルならもっと軽い)。


IBMというブランドが恋しいな。。
あ、こいつ、かわいいんだよ。
目の前のユーザーをカメラで認識していて、目の前からユーザー消えると必死にユーザーを探すんだ。

なんか、かわいいやつだ。




あぁ、懐かしい…
小学校の頃はCP/Mで、中学時代はDOS CONFIGをいじり倒しました。
LSIC86試食版で64k制限で頑張ったなぁ(遠い目
この辺は店長の領域でしょうかね?
最近はすっかりクラウド上の開発の面倒ばかり見ていますので自宅はchrome bookとLinux consoleで済むようになっちゃいました。
ThinkPadは235がすごく欲しかったなぁ
235は小さくてかっこいい機種ですが、僕の思い出の機体は560シリーズです。
しかし、シリーズすべてに言えることは唯一孤高のデザインと機動性ですね。
ああ懐かしい。私も小学校の時に、N88Basicでベーマガを片手に奮闘したり、DOS+TURBO C++で試行錯誤していたことが昨日の様に思います。
EPSON 286VFと進み、DOS/VではIBMのデスクトップに行きました。
確か、CPUは80386だったかな。235も560も良いですね。