補てん
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失礼を承知で聞きますが、EcoCPUを導入することによってノーマルと比較すると
耐久性が落ちる場所はありますか?
燃焼効率が上がる→燃焼圧力が上がる→エンジン内部に初期設計以上の応力がかかる
この様なケースは考えられなくはないですか?
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補てんしておきましょう、
今までの状態から比べると、マフラー交換によって空燃比がずれて乗ってるより
今の適正化された状態のほうがエンジンにとって適正であるためにトルクが出るわけです
またこのトルクや馬力は
空燃比がズレタママの280psより
空燃比が適正化された330psのほうがはるかに安全であること
また一般的に馬力によってアペックスシールが磨耗します
で。。。空燃比のズレタママの280psだとさらに異常磨耗しますが
空燃比が適正化された330psのほうがはるかに磨耗自体が少ないこと
これはアペックスシールの欄に記載されているとおりで
14万km走行して壊れたエンジンのアペックスシールと
6万kmながら適正ではない燃料調整で壊れたアペックスシールの比較です
(画像でのよごれが多いのはブローした後走行して帰ってきたので磨耗量で判断とします)
ps 本日はいません。




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