ここでそれぞれ、写真入で解説しています
FD3Sの今後が変わる。
今後うまくいけば、5型以降のCPUにおいて
RB用CPUを完全RS用CPU化
フラッシュ、マスクに関係なく現場で書き換え
そして、追加基盤タイプとの併売により
3種類の価格帯が出来上がります
98000円 (フラッシュタイプ)
128000円 (フラッシュタイプ&マスクタイプ)
168000円(今まで通りのEcoCpuでいつまでも売っています♪)
詳細は後日。
。。。。。。。。時代のニーズにおうじて柔軟に対応すべく、
ハード部の半田数を最小限、基盤加工も最軽量で
出来るだけ長く、安全に7を維持することの為に作りました
作成にテスト用純正基盤購入やソフト等、けっこう@@掛かっています@~@;
中村は販売権利を獲得しました、尚、業者の方で分担してくれる方、、、応募中。
ベースアドレス等・・・・・相談の上(シェアでより良いものを作るため)
え?いまごろ、こんなもん。って・・・?
いや、今だからこそ作るべき。
カスタマイズされ、純正CPUではセッティングが合わない7の為に
。。。。。。。・・・・当面は今までの通り、168000円モデルです
・・・・・・・・・・・・・ps うごいてる♪ 動いてる♪
・・・・・・・・・・尚、コレまでに追加基盤加工を行った方も、ご相談ください。(タダじゃないケド@@;
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但し書きを一言。
わざわざ16ビットCPUで8ビット化のデーターアクセスには賛否両論
外部16ビットEPロムにデーターをアクセスさせるためのチップを必要とさせる事や
暗号化の為の装置を負荷させなければなりません。
またこれが今までの常識でしたし、これからも常識でしょう。
一番適切なのは16ビットのままフラッシュ化であることは確定です
かといってフラッシュROMはそれほど多くありません
んじゃ16ビットでフルアクセスさせるのはPFCだけ?となりますが
それでは・・・・・本末転倒です。
ユーザーが選ぶ選択肢として求める機能や拡張性、確実性を狙い追加基盤を用いず
128000円という価格設定の中で、ユーザーの意向で拡張モードを使用しなければ
EcoCpuをフル16ビットアクセスを実現も出来ます
ぼくが求めるのは、皆さんのFD3Sに対して適正な値をよりよい環境で与えることです。
どうぞ、現場で動き働き、行動する中村にご支援、今後のご指導をお願いしたいと思います。





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