RX-7の寿命はアペックスシールの摩耗限界で決まるのではなく、製造後13年経ちパーツ供給の終了で寿命が決まるという現状をまず掌握し、マツダに伝え対策の必要性を訴える会議にコメントいただきました。
たくさんのご協力ありがとうございました。
これより集計に入ります。
RX-7の寿命はアペックスシールの摩耗限界で決まるのではなく、製造後13年経ちパーツ供給の終了で寿命が決まるという現状をまず掌握し、マツダに伝え対策の必要性を訴える会議にコメントいただきました。
たくさんのご協力ありがとうございました。
これより集計に入ります。
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中村様
もうひとつだけ宜しいでしょうか?
マツダ(株)代表取締役社長兼CEO 小飼雅道 様
日本らしいクルマづくり春季大会の講演でのお言葉の
「お客様との感情的な絆」、「お客様様の人生を豊かにする車」づくり、
「おもてなし」「和の精神」とても共感でき感激しました。
「おもてなし」「和の精神」でのブレークスルーは新型の車に限定させる
思想ではないはずです。
製造販売中止をくだした部品にも同じことが言えると思います。
私たちはこの言葉を信じマツダファンであり続けたい。
これら多数の手紙への御社からの御回答をお待ちしております。
神奈川県 FC3Sユーザー 小野寿之
http://recharge.jp/blog/?p=34108#commentsに、コメントしてください、常時見てるようです。