普通に乗れるTo4Sタービンの7を目指した。 最初に来たのは、、とてもとてもひどい車だった エンストはするわ、、燃費は悪いし エンジンのかかりもおかしいし・・・ で、EcoCpu-V化と同時に、中村屋が誇る若い整備士たちの男気整備が始まったのだ 本日、、とうとう全開を迎えた 今やこうなってはいるが むかしは、、、ひどかったw ちょっと走っただけで、オーバーヒートしてたが いまは、別物。 これで戦える! へらへらして、、、よだれが出ている フルタービンをEcoCpu-Vで制御し...
普通に乗れるTo4Sタービンの7を目指した。 最初に来たのは、、とてもとてもひどい車だった エンストはするわ、、燃費は悪いし エンジンのかかりもおかしいし・・・ で、EcoCpu-V化と同時に、中村屋が誇る若い整備士たちの男気整備が始まったのだ 本日、、とうとう全開を迎えた 今やこうなってはいるが むかしは、、、ひどかったw ちょっと走っただけで、オーバーヒートしてたが いまは、別物。 これで戦える! へらへらして、、、よだれが出ている フルタービンをEcoCpu-Vで制御し...
これはフルタービンのブーストセッティングの途中で作ったMAP このままだと、セカンダリーに入った時の5000回転ぐらいでのアクセル踏み返しでオーバーシュートが多すぎた そこで、次に作ったのがこのMAP これで踏み返した時のオーバーシュートするブーストは抑えられたが 肝心の目標ブーストに達しない。 ということは、この変更した数値が下がりすぎているか? フルタービン用に作ったギヤごとのGAIN値を変更すればいいという事になる。 (ここが門外不出のミソなんだ) これらの制御MAPの変更は純正タービンのブーストUPでも同じ。...
昨日のフルタービンのブースト制御に使ったホースを紹介しよう 内径4mmと書いてあるだけあって、4mmだ ぱっとみ、5mm近いが、これだけあればブーストの安定性を得ることができる 市販のシリコンホースより内径がこんなに違う!昨日はシリコンホースと書いたけれど、どうやら実物はゴムでできてるようだ...
ウェストゲートへの配管は、基本圧力取り出しをそのまま使う。 フルタービン車両のブーストコントロールは追加するのは、純正ソレノイドの漏らし機能を使う。(オリフィスも必要になるが純正と同じようにエアクリーナーに戻す) その際にオーバーシュートをさせるタイマーと、回転数ごとのGAIN値を下げてオーバーシュートを押さえておくことが必要だ。 こちらが、オーバーシュート対策前のマフラー交換用の値 この仕様なら純正の安全な機能を十分に生かしフルタービンにおいても同じ感覚で各ギヤごと、ノックレベルに反応させて補正させたブーストを得ることができる...
フルタービンだから、 寿命が短いとか 乗りにくいとか 燃費が悪いとか、 むき出しエアクリーナーになるという訳ではない。 20代の頃に憧れた ”フルタービン”という言葉。 現実には敷居が高い エンジンルームに機能美と、ユーザーのRX7愛を感じさせるエンジンルームはどれだ?お金の問題もさることながらトラブル率や車検の問題、燃費やトルク、維持費、耐久性。。。 それらを、一気に解決するのがこれらのレイアウトだ。 エアクリーナーを純正にした紳士仕様 To4E サーキット専用車の為、アルミで造ったサーキット仕様 To4E...
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