水温に対してリアルに動かす純正メーターの目的を達成しつつ、もまだ足りないポイントを修正しなきゃならないがわかさんにはいつも感謝。 で、、最後は、、メーターに・・・
水温に対してリアルに動かす純正メーターの目的を達成しつつ、もまだ足りないポイントを修正しなきゃならないがわかさんにはいつも感謝。 で、、最後は、、メーターに・・・
水温の抵抗と、120Ωと350Ωの合成抵抗である80Ωが大きく変わることはないのでバランスされて結局青を40オームに変えても変化はなかった 下の130オームを小さくしてコールド側に引っ張ることにするかあ、、 いやこのままだとセンサーに流れる電流も増えるよな。...
おそらく、この配線で会ってるはずなんだけど結局は、ダイオードをショートさせて左の回路を迂回させたら動いた 加工後 黄色の〇のダイオードをジャンプにしたことによって水温が上がってから水温計のうごきは活発化し80度85度90度と温度差を視認出来る状態にはなったが、いかんせん針の値としては高い気がするものの、リニアにはなった。これはもともとダイオードで規制されて流れなかった回路がダイオードをショートすることによって生成されたと考え、C145...
水温に対しての針の位置が高すぎ。
なかなか、おもい通りにはいかない 最初は赤丸をショートさせると、まったく動かなくなった そりゃそうだ、赤丸がないと12Vが誘引コイル側に流れて冷間がわにはりが協力に動いてしまう。 ショートでだめなら、カットは?とおもったら今度はやっぱ、、動きが少ない やっぱこうなるとバンドパスしてるような感じに見えるオレンジ枠のコンデンサーと260Ωの抵抗回路か?と、、、...
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