第三弾、いくぜーー パワーアンプと言えば”熱い”、、だが このアンプは少々鳴らしても大丈夫、手で触れるぐらいだ とはいっても、冷やせばそれなりに熱ダレも起こしにくくなる アンプの諸元表を見ればわかるが どんなアンプにも原動機のようにちょうどいい温度がある どんなアンプも熱が上がると、出力を勝手に下げて焼損を防いでるのだ KTP-445UJの、場合はここ アルミボディーのヒートシンクの切込みがある側に偏ってる...
第三弾、いくぜーー パワーアンプと言えば”熱い”、、だが このアンプは少々鳴らしても大丈夫、手で触れるぐらいだ とはいっても、冷やせばそれなりに熱ダレも起こしにくくなる アンプの諸元表を見ればわかるが どんなアンプにも原動機のようにちょうどいい温度がある どんなアンプも熱が上がると、出力を勝手に下げて焼損を防いでるのだ KTP-445UJの、場合はここ アルミボディーのヒートシンクの切込みがある側に偏ってる...
このアンプはとても小さい、小さいくせに力がある D級といえば、低音質をイメージするだろうが とても、バランスされたアンプなんだよ 。、、 素晴らしいことに、、吸引機が必要なかったから だれでも、分解できちゃうね、、改造もできるだろう。 で、第一回目の分解での、残り・・ このアンプは熱くなると音が小さくなって低域がなくなる 電源側のコンデンサーと 4ch分のコンデンサーは変えても面白そうだね 効率を上げて鳴らすために...
どーなってるか、みてみよーー 性能やレビューはこっちにあげたけど中身は? デジタルだ、、、まさに。。 ところが、、、吸引機がなくても基盤を外せる事がわかった・・・
過去にもあいたが、もう一歩進めて このオレンジの枠内は、声がうるさい時 もう一枚シンサレートを張ると効果的 すっきり、声が前から出る。 言い方を変えるとここだけ2重に張る。 赤や赤の上や黄色は触らない。 黄色に関しては300ヘルツ未満の低域を大きくする。 入れると低域が無くなるし、ここにシンサレートは 300ヘルツを残して減衰させるので 太いけど、締まらない低域になる 重低音もきえちゃう。 改善するには 硬く重いブチル系を張ると、いい感じになる。 ここを振るわて、低い音が出てるから重さでコントロール。...
FD3Sのナビを取り付けると、、飛び出すよね? いや、飛び出さないんだ、メーターを外して取り付けると奥まで入るから キーはこの写真にあるんだよ。 位置がちがうよね サイドのねじ穴。 これも、ちゃんとメーターを外さないと絶対に入らない 裏側のRCAケーブルを挟んでしまうからだ。 ステーを少々、奥に曲げるのはOK 特に、DIATONE SOUND. NAVI NR-MZ60 NR-MZ80 NR-MZ90 FD3Sで、前方のパネルだけ外してつけるのは無謀...
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