例の、2500回転で0.9㎏を超えちゃうフルタービンの詳しい仕様を書いておこう タービンはHKSのラインナップから外れてるのでタービンレスキットを使った ターボはスピードボックスでTo4E EX0.70を使用した フロントパイプは、溶接加工して使用したw/gはもちろん戻す。 見てのとおり、ARCの70mmコアのインタークーラー 5,6型と同じような効率と馬力を保証するが一番の違いは耐久性 プラスチックタンクじゃない分、サーキット周回でも、爪が無い分広がらない。...
例の、2500回転で0.9㎏を超えちゃうフルタービンの詳しい仕様を書いておこう タービンはHKSのラインナップから外れてるのでタービンレスキットを使った ターボはスピードボックスでTo4E EX0.70を使用した フロントパイプは、溶接加工して使用したw/gはもちろん戻す。 見てのとおり、ARCの70mmコアのインタークーラー 5,6型と同じような効率と馬力を保証するが一番の違いは耐久性 プラスチックタンクじゃない分、サーキット周回でも、爪が無い分広がらない。...
To4Eのタービン取り付け車両 5速とはいえ、2500回転でブーストが0.9㎏/c㎡ フルタービンなのに、この回転域、ブーストが上がりすぎだろ!? これじゃーノーマルタービン並みの立ち上がりじゃないか!! To4EのEcoCpu-Vによるブースト制御でどこまで低い回転でブーストが上がってくるか?挑戦中 確かに純正レイアウトは華が無い!とか、突っ込まれそうだがこれはまた違う意味で挑戦する価値があると信じてる 過去フルタービンとEVCの組み合わせで5速3500回転で0.9kgというのはあったが まさかの?2500回転!?...
中村屋推奨、ポンプやコイル、センサー等のお約束を守ればEcoCpu-Vで問題なくセッティングできます。 推定0.8kgで360ps以上で、1kgもかければ十分400psも十分超えてゆきます ただ、エアクリーナーボックス等が無ければ吸入空気の温度の予想や低域と高域においての吸入空気量に差が出るので安全とは言えなくなってしまいます。決められたとおりにやれば、通販での販売したままでも全開出来き、空燃比も10中盤から後半で落ち着きエンジンノーマルであればプラグもこの通り、ガイシはきつね色排気温度880度~900度までで落ち着きます...
フルタービンのセッティング EcoCpu-Vでのセッティング 軽く5000回転ぐらいまでなら空燃比11でこんなプラグ このエンジン本体ノーマルでTo4E仕様でこのデーターを使うとしたら、0.8kgでぴったり合うよ。 実走で、7000回転まで詰めてゆくと、、...
EcoCpuシリーズは今までの例と同じく、サイドポートやフルタービンの仕様にも対応するので アイフィーリンの八木さんのところに送った なんでもかんでもOKというわけではないんだけどね。 以前から問い合わせがあると一度来店してもらうか 関東ならヤギさんのところで仕様確認と修正後 発送しています。 本日発送...
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