下がった圧縮はCPUで還ってくるのか?3 まずはパワーチェックシートを見てもらっただろうか? これが関東有名なCPUのチェックシートブースト最大0.76kg.cm で、これがEcoCpuでのセットしたチェックシート 当然、関東で計測機材も同じ計る場所も同じ。ブースト最大0.74kg.cm 仕様はEcoCpu化にあたって 本人からFパイプやトルクロッド、EVCの見直し案があった が、今回は純粋にCPUのデーター変更だけで どの程度差が出るか?見たかったのでブースト制御も同一。...
下がった圧縮はCPUで還ってくるのか?3 まずはパワーチェックシートを見てもらっただろうか? これが関東有名なCPUのチェックシートブースト最大0.76kg.cm で、これがEcoCpuでのセットしたチェックシート 当然、関東で計測機材も同じ計る場所も同じ。ブースト最大0.74kg.cm 仕様はEcoCpu化にあたって 本人からFパイプやトルクロッド、EVCの見直し案があった が、今回は純粋にCPUのデーター変更だけで どの程度差が出るか?見たかったのでブースト制御も同一。...
先ほどオーナーから第三者による測定データーの協力をいただけた。 が、この結果公表によって、 経営者サイドじゃなくショップでの整備部門のあり方が問われるはずだ 大手のショップじゃ代表者が作業はありえない そこで働く人のスキルがものをいう が、そこにそもそものスキがあることは避けられない 仮に問題が起こっても自分が保障するのではなく店が保障するわけだ で、社長にあとでしかられる。 しかられたら、それでおしまいなのだ。 気に入らなければその店を辞めればすべてDel もし真摯に整備をしてる人は...
下がった圧縮はCPUで還ってくるのか? この手の相談メールは多い、燃費やトルクの改善より ”圧縮が低いんですけど・・・”と言う相談が後を絶たない そのはなしをする前に。 ”圧縮が下がる理由”を知っておくべき 上記の写真はOH後3000kmの時にEcoCpuブログを見てフィードバック走行を350km行ったあとの圧縮 (純正基盤であればEcoCpuでなくとも使える技ですので6型の有名チューニングCPUで行った例です) 前期や中期は年式からしてユーザーの意識も濃い が、反対に特に気をつけておくべき年式が11年以降の5型6型...
RX-7 FD3SやFC3Sの燃費燃焼効率向上について考察をしています 前回FC3SやFD3Sのインジェクターはポート一個に付き一個のインジェクターがあると書きました。 ・・・・が、前回のシーケンシャル噴射の基本をもうすこし掘り下げて覚えておくことがあります。 インジェクターの噴射をローターの吸入タイミングにあわせ それぞれ別々に制御しFとR別の制御でコントロールし、 気筒別にあわせた燃料量を噴射する方式をシーケンシャル噴射といいます また・・・・...
まずFCでもFDでもコレがわからないと話しになりませんFDやFCのインジェクターは1ローターあたり2本使用しており全部で4本を駆動しています P(プライマリー)S(セカンダリー)と呼ばれており FC3Sにおいては同じ550ccを4本使用し FD3SについてはP(550ccX2)+S(850ccX2)の2種類をエンジン回転数と負荷に応じて噴射しております...
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