ACVバルブの経年劣化も検証 温間再始動時にエンジンがぶるぶる、、ってなる ゆく果ては56番失火信号を出してしまうんだよ でも、距離が短いんだよな・・ 今回、78000km使用の5型 まずは、こっからはずしてみっか・ こっち側が、どーも、引っかかって初期が固い。 どっこいせー ああん、こしがいたいのう。・・。。 ?? あれ?まさか、、錆び??さびてる? さびてるやん! 明らかにふたに白いコナが・・・ コナが、ダイヤフラムに・・も・・・ おいおい、乗ってないから壊れないってのは新しい車だけ...
ACVバルブの経年劣化も検証 温間再始動時にエンジンがぶるぶる、、ってなる ゆく果ては56番失火信号を出してしまうんだよ でも、距離が短いんだよな・・ 今回、78000km使用の5型 まずは、こっからはずしてみっか・ こっち側が、どーも、引っかかって初期が固い。 どっこいせー ああん、こしがいたいのう。・・。。 ?? あれ?まさか、、錆び??さびてる? さびてるやん! 明らかにふたに白いコナが・・・ コナが、ダイヤフラムに・・も・・・ おいおい、乗ってないから壊れないってのは新しい車だけ...
このAVCが壊れると、いろんな症状が起こる 燃費の低下、圧縮低下、温間再始動後のアイドル不良。 14万kmはしったFDで外してみたところ・・・ なんじゃこりゃーー 曲がって、排気ガスが吹き抜けとる!! ほんとうは、こんな感じなんだけど 重ねてみると、、、ずれてるよね このガスケットは手に入らないから よーく、洗浄して中古を探してくみつけた...
エアポンプリリーフ側を分解してこそ初めて発覚したのは、エアポンプリリーフ側の動きが悪く固かった事と、パーツクリーナーをかけたらその汚れの量に驚いた 洗っても、洗ってもきりがない 落としたカーボンの量に驚く と、常時に、、動いてきたぁ~~ 背面にも調圧エアポートがあるがこの中も洗う。ダイヤフラムまではがすのは年式を考えると危険だ 20年経っても破れはない、よくできた製品だ もう、ここまでくるとスコスコ動くようになってきた バルブのシャフトにカーボンが溜まったことが固着につながったようだが、、...
前回ACVポートエア側をばらした、今回は問題のエアポンプリリーフ側。 これを外して気が付いたことがある。 これは、、ばらさないと作動が見れない部分だったこと それと、、、 これって、、 動くはずなんだけど? ああ、、、かてえ、、かてえ、、 うんyーごかねえ、、...
これが古くなると、排気ガスの濃度を上げてしまったり、56番失火信号をだしてしまう問題のAVCバルブの分解をしてみた これらは、うまく分解すれば原因を発見できるかもしれない。 内部の可動バルブは2つある 分解したところ・・・・ バキュームホースがついてる、ポートエア用は、まだ動いたんだが・・・ これはすごい、シャフトが真っ黒だ バキューム室には問題はないし、ダイヤフラムも破れてはいない状態 これ以上の分解は、破ってしまいそうだ ここまでの分解でやめておこう。 まだ、もう一つのバルブが残ってる...
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