前半60秒までの音で、何かを感じ取れたらあなたの耳はロータリー整備士レベル。後半の60秒の音を聞いてようやく前半60秒との音の差に気が付いた人は、4ローターサウンドの一般的なレベルのファンであるといえます。瞬時に排気の音で調子を聞き分ける耳が育っていなければいい音は出せないし、エンジンを育てる(セットアップ)する、また治す事が出来ないのです。 https://www.facebook.com/kosuke.matsuura.31/videos/1637747463012768/ ...
前半60秒までの音で、何かを感じ取れたらあなたの耳はロータリー整備士レベル。後半の60秒の音を聞いてようやく前半60秒との音の差に気が付いた人は、4ローターサウンドの一般的なレベルのファンであるといえます。瞬時に排気の音で調子を聞き分ける耳が育っていなければいい音は出せないし、エンジンを育てる(セットアップ)する、また治す事が出来ないのです。 https://www.facebook.com/kosuke.matsuura.31/videos/1637747463012768/ ...
only for running Le Mans 30年も昔のレースカーには今の競技車と比べてドライバーへの室内環境は環境保全も考える必要が無かったのです。そして30年もの月日は電気機器の作動不良や、接点の腐食、断線を引き起こし走行中の予期せぬエンストを引き起こしていました。さあ、一緒に勉強しましょう(この動画は字幕があるので音を切っても電車で立ち読みできまーす)...
バイパス式でラジエターを通さず、水温が上がったらサーモバルブでラジエターへ冷却水を循環させる事にしました。かといって、いつも預かってるわけではありません。昨日納車しました。 作業は慎重に進めますが失敗もあります。 これは、いずれ公式動画で語られる事でしょう。 といってもそう簡単な作業ではなく、また内容も濃い修正でした 明日、火曜日から、圧縮計の集計と発注 そして棚卸の準備です。 あ、日曜の夜は、星野会でした ...
冷却システムの見直しを行いました 冬場はオーバークールになりますのでパイパス式でサーモバルブを追加しました ルマンに使用するレースカーにとって必要な耐久性やトラブル回避を考慮したうえでこの時代にサームスタットは採用されていませんでした。 ですからいまの使い方だと冬場では水温が上がりません いろいろ設計図を書いてはボツになりました サームスタットの追加を行うためにサーモの使い方を工夫してバイパス式でサームスタットを取り付ける方法、またこの取り付け方向によってはオーバーヒートを起こすので十分な思慮が必要でした...
2日目の車載動画を初公開です、3週目辺りからようやくタイヤが温まってきたんです。 公式チャンネル登録、お願いいたします。 https://youtu.be/MttLEwWpL8Y
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