デジタルダイアグチェッカー評価ボード

デジタルダイアグチェッカー評価ボード

RX-7の自己診断機能を使って故障個所を表示(ダイアグノーシス)させるツールとしてデジタルダイアグチェッカー を作成していますが、作成時にUSBポートから使用する車種によって表示させるコードと、表示車体動画をインストールしています RX-7の新型商品がさっぱり発売されなくなった昨今、こういった専用パーツを開発販売していますがこのパーツとても高性能な分、繊細です。店長はこういった評価ボードを作成しインストール後に出荷するのですが手間がかかりすぎて泣いています。...
なんと、そろそろ発売の予感

なんと、そろそろ発売の予感

ハイスピード過ぎる、吸気温度センサーのES品のご案内の準備中です。 エンジニアサンプル(評価版)を12月3日には発送できそうですがES品です買う人は整備に自信のある方でフィードバックを頂ける方のみ。。その分安く放出します。...
純正タービン等の価格変更について

純正タービン等の価格変更について

純正タービンが60万円を超えるようになりました。在庫分に関しては旧定価での対応としています 前期の純正タービンが人気です。元々のターボサイズ、コンプレッサーサイズが280PSモデルより大きいからです。 マツダの中ではREに対するスタンスが次期新型モデルのRE機構の導入により再燃し始めています。かといって作っても赤字になるような定価設定はせず、ある程度利益が出るような定価設定に変更してゆくというスタンスに変えてREの部品を作っても利益になるから造るという方向を目指しています。...