新製品情報

超高速吸気温度センサー 販売開始

超高速吸気温度センサー 販売開始

超高速吸気温度センサー販売開始 吸気温度センサーは、反応速度が早ければ早い方がいいのです。 しかしアナログモデルでは反応速度が遅く純正の吸気温度センサーに至っては20sec という実験値を出すほど遅く、せっかくのDTSでデジタル化しレスポンスを上げてもここがボトルネックになります。 テストはこちらに記載しています  FC3S FD3S用の販売がブログ上部にある通販サイトでの販売を開始しています。在庫がなくならないうちに、国産最速のセンサーをゲットしてください 開発までの道のり・・・・...

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carbon air intake FD3S

carbon air intake FD3S

カーボンエアインテークは、職人による手造りです。  万全の検品を行ってはいますが中にはカーボン目に、一部イレギュラーが混入することもありますが、なにとどご理解ください。 ただ、エンジンルーム内に置いてのデコレーションという意味ではかなり出来の良い状態に磨き上げていますのでご安心ください。見えない裏側でもこのぐらいにはクリヤ層を塗り込んでおります。  2月末までに当初のお約束通り30名までの分が出荷されます。 FC3Sも、もちろん作る予定です。 おっとその前に、FC&FDの超高速吸気温度センサーの販売が今週末に始まります。...

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デジタルダイアグチェッカー再販 とおわび。

デジタルダイアグチェッカー再販 とおわび。

去年の11月に販売したデジタルダイアグチェッカーの再販を開始しました。新しいファームで確実にチェックできるよう改善版の販売です。去年購入者に連絡した改善版へのファームアップは無料で行ってなっております。  内訳、 中国の基盤に仕様からずれたマイコンがありました...

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FC3Sの触媒

FC3Sの触媒

FC3Sのメタル触媒には選択肢がありません。 内径が57パイしかないのです。(部分的には56㎜の場所もある) みた目にも、フロントパイプを変えると、広がった排気ガスが触媒で絞られてしまいます。...

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FD3S 新品タービン到着

FD3S 新品タービン到着

マツダで販売してるターボチャージャーの値段上昇に伴い60万円を超える価格になった純正タービンの購入が決めきれない方もいると思います。 OHをするとは言え、20年、もしくはそれを超えているのでカートリッジに熱変形がありベアリングを交換したり、クラックを溶接してひずみを取ってOHしても、オイル漏れが止まらなかったりと今後も入手するのが金額的に厳しい商品の一つです。...

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ARC FC3S RECHARGEラジエター設計

ARC FC3S RECHARGEラジエター設計

CGで上がってきたラジエターの試作に入ります。純正と同じ寸法で取り付けは全く問題もなく、エアダクトやファンシュラウドがしっかりつけることもできますが、中身は別物。信頼のARCの国産アルミチューブ FD3Sのラジエターのようにコア全体を冷やすために水流を横に割り振る水流プレートでコア全面を使い冷やす設計です。 試作品が出来上がってきたら応募を開始します。 追記...

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FD3S FC3S  純正フロントパイプ対応メタル触媒

FD3S FC3S 純正フロントパイプ対応メタル触媒

前期FD3Sが完成しています、FD後期をすぐに取り掛かります。ヒートセンサーの位置が少し後ろによりますが、ゴムキャップをずらせばOK.。耐久性と静粛性に定評のあるGPスポーツ製です。 前期の納期は来月中旬10本を目安にしています。3月に20本の予定です。 純正フロントパイプとの段差に対応した国内初のメタル触媒です。 また、ここでFC3Sユーザーにまた新しいニュース...

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FC3Sはタービン FD3Sはメタル触媒  

FC3Sはタービン FD3Sはメタル触媒  

お正月明けからの、新製品第一弾は、GCG社と共同開発したスポーツタービンになりそうです。4日にはテストを終えたブーレードが到着しそうです。 5セット作っているので先行で下取りさえ送って頂ければ一週間以内にGCGでOHしセットアップ&バランシング後こちらに送られてきますので早急に出荷させて頂きます。定価は188000円です。(初回5台に限りEcoCpu車両には基本DATAセット込み) 第二弾は、前期専用FD3Sのメタル触媒シリーズがいよいよ発表となります。(後期は今月末~2月予定)...

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Carbon Air Intake & DTS 価格改定で販売します

Carbon Air Intake & DTS 価格改定で販売します

昨日のカーボンインテークは誤算でした、発注先に大口まとめるからねーといって値段交渉もし、お正月特価を約束したのですが、わずか1時間で完売。 直後から、定価でもいいから買いたかった!というメールが相次ぎ。。。いつになったら買えるんだ?というありがたい抗議メールが殺到しましたw  もうひとはだ、脱ぎましょう。 お正月中の受付に1月5日までの申し込みの方だけ先着20名に、昨日と同じ値段とは言えませんが定価68000円の所を63000円で(振込期日は1月の末まで)だします。  63000円です。 発送は3月中になります。 ・・・・・...

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FC3S後期インタークーラー 販売が決定しました

FC3S後期インタークーラー 販売が決定しました

FC3SのARC/RECHARGE インタークーラー販売が40台、決定しました。FC3SのES品、吸気温度センサーはすでに通販チャンネルにて販売中です 最新のコンピューター技術によりHeat conversionをシュミレーションし、算出データーから得た情報をもとにエミュレーション設計、さらに純正より20%の超軽量化(放熱最重視)したモデルです 初回40台まで168000円(税別) 明日ぐらいから販売開始します。2月ー3月末納期 ...

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ARCでは コンピューターシュミレーションで作られます

ARCでは コンピューターシュミレーションで作られます

FC3Sのインタークーラーは25日に発送の連絡があったのだけれど、お先にシュミレーターを見ておいてください  このクリスマスの夜、FC3Sユーザーは今か今かと待ち続けているはずですので、、特別な夜の為に。 元は、このような形で両端、特に奥まで空気を入れることが目的でした。端と端に空気だまりが必要だと考えられていました。 所が作ってみると意外や意外、圧縮された空気は通りやすく広い空間で手前に曲がらず、結構奥まで奥まで流れ着くことが分かったのです。 そこで、形状をストレートに変えてトライしてみたところ。。。...

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FC,FD新製品ロードマップ

FC,FD新製品ロードマップ

昨日FD3Sのインタークーラーはトータル80台の販売を終えました。元々は40台の予定であったのが、あまりの反響に60台までは初期ロットとして台数を稼ぎ定価を守る事が出来たものの、最終的には足りず20台を追加増産しロット数が下がった分定価を引き上げての販売、そして終了となりました。...

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今年中には!新商品を

今年中には!新商品を

FD3S カーボンエアダクト というわけです。 もうしばらくで、完成版ができます。修正を加えいくつかの型も作り直しています。  まあ、なんていったらいいんでしょう、軽いんですよ。  もちろん、容量UPしてあります。  吸入口の違いが判りますか? 軽いのに、ペコペコへこみません、硬いのです それだけに慎重に修正を進めています 実物を作っては、型を試しいきます。 制作方法は新世代のカーボンです。 お正月までには、第一ロットが出てくる予定です。 ARCのインタークーラー第二弾が、、明日到着予定で2月の雨季の第四次受付も開始まじかです。...

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FD3S ARC製インタークーラーの再販

FD3S ARC製インタークーラーの再販

12月分が中旬にインタークーラーがリリースされ下旬にラジエターがリリースされます が、近日、追ってメールでの予約や問い合わせが貯まってきたのでARC製のインタークーラーの通販チャンネルで再販予約を行うかもしれません、ちょくちょく見ておいてください。(今回の予約品はロット数が少ないので定価は158000円税別) ARC製のRECHARGE SPLインタークーラー取り付けは完全に純正と一致し、加工は不要です carbonエアインテークについても今月中にリリースできると思います。...

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中古シャーシダイナモを、、、

中古シャーシダイナモを、、、

問題の掌握を行い、原因究明や新商品開発には必要なものです。  しかし。。。10モード測定等が出来るバンザイ製は馬力が低いモデルでも本体だけで2500万円、設置防音トータルコスト4000万円以上です。 1000馬力以上を測れるダイナパックは1400万円とか、車軸に取り付けできるから音が小さい、コンパクトである等のメリットがあります。 最も旧式と言われるローラー式にもいろいろあります ロスの友人アベルが使ってるのは1軸式です。最近の海外のカスタマーの傾向として車軸に取り付ける方式から、ローラー式に戻ってきました。...

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