HIDの留意点

リボン放熱LEDフォッグが切れた 原因編

リボン放熱LEDフォッグが切れた 原因編

先日切れたリボン放熱型LEDの詳細 結果でいうとアンプに問題はなく、LEDの放熱不足?もしくは不良だった LED発光部を左右で入れ替え交換すれば正常になるのでアンプ部ではないようだ。  FDやFCにはこの手の放熱タイプが取り付け上、楽だがリスクがあるといえる。    入れ替えで分かったことは玉本体がダメダという事 よく見ると、色が黒くなってる そうだ、、、焼損に近い アンプ部に錆が確認できたので分解したところ・・・ 内部に水が入る余地はなかった ただ、、、入ってないかと聞かれれば、不明といえるかもしれない...

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koito製作所から2年保証の空冷LED(H4)が発売されました

koito製作所から2年保証の空冷LED(H4)が発売されました

今回のHIDは国産、空冷 小糸製作所のモデル 過去にHIDから空冷LEDに変更したものの、、  どうも、安い製品は光が漏れて  高さがばらばらになってしまう。  比較  ちょいと、おおきくはなるが  HIDほどは削らなくてもよさそうだ  左側にみえるのが小糸、右の助手席側が激安品  この角度でも外国産に比べて上に、用用意に光が漏れてない  消費電力は外国産にくらべて半分。、  それもそのはず、外国産はLOWのときに加えてHIがプラスされるが  国産の小糸は、ちゃんとLOWを切って、HIが点灯するからだ。...

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アテンザ ファンレス リボンLED フォッグレビュー H11

アテンザ ファンレス リボンLED フォッグレビュー H11

このLEDリボンH11商品の傾向として フォッグランプの取り付けに限り、両面LEDはだめだった 上下切り替えであるなら、両面実装はありだとは思うんだが、 フォッグで使うと・・・問題が起こってしまった。 このリボンLEDは両面実装だから 反射鏡の下面側が光ってるので光軸が上に上がり ちょうど歩行者の目線の高さに光が当たってしまうんだ (両面照射の参考) 片面照射であれば、対向車や歩行者に幻惑を与えす地面だけを照らす。 ところが おまけに、、  大事なところが、、照らされてない。...

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FD3Sや、ライト裏が狭い車両にLEDの本命か!!??

FD3Sや、ライト裏が狭い車両にLEDの本命か!!??

リボン型の放熱部を持つ、LEDライトが出てるじゃないか これなら、FD3S等、フレームをカットしなくても良いだろう なんせ、FDはあのカットが面倒だからなあ・・ 明日、アテンザのフォッグにコイツを入れてやろうと思うんだ  アテンザのH11は裏側が狭いからこれなら簡単じゃないかな? オークションでも ” LED リボン ” で検索  なんせ、小さい。  6000円前後と安いから人柱にはもってこい?...

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ファンレス空冷LED H4切り替えをFD3Sに!

ファンレス空冷LED H4切り替えをFD3Sに!

ラッキーウイングというバイクショップが出してるのを顧客が見つけた 2つで14800円でだ   当然、フレームに切込みが必要にはなるが HIDとは違い、バラストや大きなパーツが無い  写真のように、細いのこぎりで切り取れば出来る  HIDをつけるよりも、配線や補記類の取り付けが楽...

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リトラクタブルのHID

リトラクタブルのHID

取り付け留意点はこの写真に集約されます 尚、取り付けは必ずバッテリをはずし、モーターを手動で上げさげして配線のかみこみに注意 あげてるところ ここではHIDのバーナーの配線を一旦ライト内部既設の穴でタイラップ保持させて バーナー付け根配線がこじれないように取り付けます 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 。 さげてるところ バーナー付け根の配線取り回しを参考にしてください...

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