シャーシダイナモ

シャーシダイナモ 新しい表示

シャーシダイナモ 新しい表示

エンジンアナライザーのソフトを自社開発するうえで大切な存在は陰で支えるプログラマーの存在です。どの会社にも表に出る人もいれば裏方に回る人もいるのです。、今回更に寝る時間を削って井上さんが新しい表示になるよう精度も含め、VerUPしてくれました。 前までの表記方法はいささか古い表記方法で軸出力側と、軸損失側がそれぞれプラス側、マイナス側に出ていました しかしこれだと、回転が上がるにつれて体感加速は上がってるはずなのに、グラフ上では出力が徐々に低下しているように見えてしまいます、...

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test

test

FC用のツイン用、マフラーアダプターがまだできていないから、、FCはまだ回せない 排気装置を作ったので、アダプターによってマフラーの排気ガスがが室内に全く存在しないので、静かで長時間いても苦にならない。...

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計測ソフトウェア

計測ソフトウェア

一次案は、こんなインターフェースだ  軽トラだからこんなもんだろう。  温度と大気圧補正前だからやや出すぎだね。 軸出力と軸損失との差で、エンジン出力が演算される 車速と、軸損失だけ、サンプリング...

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FC3S 前期制御を後期化

FC3S 前期制御を後期化

今スグじゃないけれど、FC3Sの前期って黒いストライプに魅力があると思うの。だけれど敬遠されてるよね。  最大の理由は、『自由の利かない前期CPUがボトルネック』だと思う。 これを何とかしたい人は多いと思う。CPUの制御を後期化すれば燃料の調整に自由が利くようになるんだ。前期のCPUには平成時代では標準化されていたMAPという概念を持たないまま 例でいうと、” カタカナダケデエンジンヲシドウ"...

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念願のシャーシが、届いた

念願のシャーシが、届いた

新商品の開発やテストを安全に行う為、先週導入を決定した中古のシャーシダイナモが届いた。  ・・・少なくとも走行テスト等の回数が減り、安全が担保されたわけだ・・・ 相当古い化石だが、有ると無いでは大違い。 データー取りをするには相当役に立つ。2軸でコンパクトだが、600までは対応するウエイトに改造済み 今までの体感を数値化できる装置だ。新商品テスト風景等を集めたYouTube配信には絶対不可欠になるだろう シャーシの上で仮想的に走りながらの確認や、データー取りの動画はこのブログを読む皆にとって相当興味があるはずだからだ。...

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