超高速超寿命低燃費 ROM

昭和の車には効果絶大なCPUのハードウェア改造

昭和の車には効果絶大なCPUのハードウェア改造

昭和の車に使用されているROMを最新のROMに変えてDATAを打ち換えるサービスを、Hispeed-ROMと言います。 新車の頃のCPUにはそれなりに性能を維持できる電源であったり内部演算装置の安定した計算結果を引き出せる低抵抗の基盤等が実装されていますが、熱を持ったり古くなると演算ミスを起こしそのたびに演算装置は再計算を余儀なくされ、結果としてドライバリティの低下につながっています。もちろん、新車の頃は発熱も低く演算ミスは微小ですが20年も経つとあちこちの配線基板やCPUの劣化によって発熱を避けることができません。  対策...

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昭和の車には効果絶大なCPUのハードウェア改造

古くなったロータリーにも、最新技術を。20BコスモHispeed-ROM

古い基盤こそ効果絶大です 長いボンネットですよー全く 確かにホース交換作業は難航しました そして今回、20BコスモにもHispeed-ROMが装着されました。 。。。 そういえば、767Bも、Hispeed-ROMです このHispeed-ROMは古い基盤を持った車両ほど効果があります コスモのパワーがこんなに低域から出ると、驚きです それはもちろん、767Bにとっても効果が絶大で星野さんも驚いておられました このRomの仕様変更には店長も助けてくれました...

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超高速超寿命低燃費 HispeedROMへの変換サービス。スタート (FLL16 を除きます)

超高速超寿命低燃費 HispeedROMへの変換サービス。スタート (FLL16 を除きます)

2019年の1月から出荷や現物合わせで書き換えしているEcoCpuシリーズはすべてHispeedROMで納品しています。 これを去年までのユーザーにも味わっていただこうというのが、このサービスです FC3SのEcoCpu FD3Sの前期8Bit EcoCpu-V が対象です...

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!!超高速超寿命低燃費 ROM もうすぐ、、

!!超高速超寿命低燃費 ROM もうすぐ、、

EcoCpuシリーズで使われてるDATA用ROMは一般的な仕様だ もちろん、どこのメーカーで使用されている物。 しかし、20年、30年も使い込むと難点がある事がわかってる 酷いものだと消える もちろんエンジンがかからない 今回新型をみつけて作動確認がとれ、安定したのがこれ 注目点1 消費電力(赤) 基盤が古いほど消費電力が多いと不安定になるので低い方がいい 昔のROMだと50mmA(ミリ)が、100㎁(マイクロ)に低下している所 単位を合わせると、最新型ROMの消費電力は0.1㎜A つまり500分の一に激変低下している点...

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