エンジンブレーキ

アテンザ、アクセルペダル追記

アテンザ、アクセルペダル追記

先ほどのアテンザ、エンジンブレーキ改善案としてあげた記事に補足 非接触でこのタイプはエレメント軸がセンシングに対して少々ゆがんでも0.1%以下の精度を保つことができるタイプだろう、実際には20万kmどころか100万kmだって無劣化で精度を保持するのだが、、 機械的な摩擦、細かいごみ、接触粉が出るとなると話は違う。 センサーを納品する側としては完璧なんだろう、 しかしながら樹脂製アクセルペダルとの総合的な寿命までは保持できてなかったとおもう。 いや、実にもったいない。 ダイアグエラーは出ない、物理接触摩耗による接触だからね。...

アテンザのエンジンブレーキって。。。

アテンザのエンジンブレーキって。。。

40km前後でのエンジンブレーキの効きが強いよね  アクセルを意識しつつ  微妙に調整しないと  ”かっくん” となる。 助手席の人は ”アクセル調整が下手なおっさん”  と思うはず。 でも、そこまでひどいとはさすがに新車で買ったとき思わなかったんだが乗ってるうちに、どんどん気になってくる。 ひどくなってるのか? うーん、、、リプロで充電の量が変わった?いや、むしろそれなら下げなきゃリチウムイオンやキャパシターが持たないだろ で、、 とうとう見つけた事例がある、、 物理的事例で改善する事があるんだよ アクセルメダルは...

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かようびから現場は

エンジン交換に入りました。 なぜか、3羽ガラスのように。。。 一台の仕事を3人で。 だから、、、2日目にはもう乗っていて その場にあるはずのおろしたエンジンも片づけられている...

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FD3S不調 新たなる要因

FD3Sのアイドル不調において最近起こり始めた新たな現象を解決できたのでここに記載しておく。...

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FD3S不調 新たなる要因

FD3Sのアイドル不調において最近起こり始めた新たな現象を解決できたのでここに記載しておく。  FD3Sアイドリング不調は前期や後期に限らずスロットルセンサー不調やダイアグコードで拾うことが多いが56番を発することでレモンバルブやACV等の交換を行う事で改善できた。...

インタークーラーを交換したら

馬力が上がりませんでした..  内容は長編で、十分見ごたえのある内容です。  業界を震撼させる内容です。  また、RECHARGEの超高速吸気温度センサーしか、選択肢が無いと言える内容です  センサー開発にはロボット工学や電子工学で有名な〇田製作所の機材で十分テストして作りこまれており、最速の測定時間を誇るエレメントを使用しています。...

実際の吸気温度

データーを見返すと、 `とても興味深いデーターも取れた。(この画面では3つも打ったからややこしくなりすぎるので表示してないけどね) サージタンクの中で起こる乱流は時速数百キロを超える高温、高圧なのだ。  見たいでしょー  そこで、今後、それらデーターのログも表示させることにしよう。  もちろん、純正吸気温度センサーとの比較も行ってゆこう。 ただ、ここで一つ言い訳して謝っておくべきことがある。...

ARCインタークーラー

カーボンインテークで馬力が上がるのか?シャーシダイナモで検証してみました。一番難しいポイントはパーツ変更によるブーストの変化です . 予告編ですが、シャシダイナモでの注意点もあります。3分ほどですので気軽に見てください。  本編を見逃さないように、チャンネル登録と   高い評価よろしくお願いいしまーーーす。   、動画を作るモチベーション維持の為に   、よろしくお願いします。 。応援してねー...

ARC インタークーラー

取り付け動画です 吸気温度の低下は馬力の向上だけではなく、エンジンやタービンの寿命にも影響します。言い換えればそんなにアクセル開けて走らない人でも、交換する理由になります。...

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