夢を語ることができる人

今やってる”下町ロケット”じゃないけど、
死ぬまでに何かを残そうとする生き物
自分のやりたい事、道楽と言い訳をつけて
結果的に世の中に役立つものを残してしまった生き物を指す。
例で言うなら、、この人だな。

日本の竹をつかって電球を作ったことでも知られるが
ウィキペディアではこう評されてる
努力の人
エジソンは「努力の人」「非常な努力家」「不屈の人」などとして知られている。幼いころから正規の教育を受けられないという困難に見舞われたが、図書館などで独学した。新聞の売り子(販売員)として働くことでわずかなお金をコツコツと貯め自分の実験室を作った逸話などでも知られている。16歳ころには電信技士として働くようになり、さまざまな土地を放浪しつつも、自力で様々な科学雑誌を読破して学び続けた。耳が不自由になったにもかかわらず、それに負けず、努力を積み重ね成功したことでも知られている。
失敗と敗北の人
エジソンは成功した人物として知られているが、その一方で、それと同じくらい、あるいはそれ以上に数々の失敗・敗北を経験したことでも知られている。
つまり・・・
奇才、とは”基本負け組から生まれる”事が多いのだ。
基本的に文句や不平、不満、不服を言わない
ネガティブを言わない、陰口も言わない。
信念、哲学があるから、文句すら出ない。
ただ、寡黙に取り組む姿。

2回目の放映で「下町ロケット」第2話視聴率17・8%
これは異常に高い。なぜか?
それは今、日本人が求めてる自分の姿かもしれない。
本日は、CX-5 134,000kmでした~
こんにちはムゥです! 本日は、CX-5 134,000kmでした~ ポート側は全体的に多めで、奥も結構詰まってました 奥はこんな感じでした 潜望鏡の周りは一部ドロドロになってました...



かっこいいです!
エンジニアじゃないけど。
随分と修羅場を経験してますので、共感できますね。目標さえ見失わなければ、成功体験より失敗体験が人を育てる!
ありがとうございます。
必要は発明の母、失敗は成功の父。
そしていつも時間がない。。。
一日48時間くらいになんないですかねーー。
商品を製造すると廃液や廃材がいっぱい出るように
米の半分を研ぎ落として滓をいっぱい出して大吟醸を醸すように
いっぱい失敗する中で成功する、のかもしれない。
よーく考えて準備してそれでも失敗する中で、ということでしょうけど。
現実は厳しいです。
努力と失敗と敗北の人
取り組む前から諦めてはいけませんね(T_T)。