トヨタが売った後の車に安全機能を追加アップグレード

執筆者 | 9月 12, 2020 | 未分類 | コメント0件

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買うときのタイミングで、『しまったー』と、ユーザーに後悔させる事がなくなるよ。ハードウェアとのバランスが大切だとおもうけど、これはマツダも検討してほしいね

 トヨタ自動車は9月10日、Toyota Safety Senseを装備した既販売車に対して、機能アップグレードの提供を開始した。当初は「アクア」「ヴィッツ」向けとなるが、10月以降対象車種を順次拡大する予定で、価格は4180円(取付費別)。

 これはToyota Safety SenseのPCS(プリクラッシュセーフティ)において、検知対象が車両のみのクルマに対して、昼間の歩行者検知機能を追加するというもの。全国のトヨタ販売店において、ソフトウェアのアップグレードにより対応するという。

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