自動ブレーキ搭載車にアフターパーツのスロコン付けると、、
緊急時、、止まらないとは・・・
みんな知ってるのかなw
考えたら、そらあたりまえだわ
自動ブレーキ制御としては
危険判定→通知→アクセルオフ→減速→ブレーキ
ここでスロコンでオートクルーズを実行してると
アクセルから足が離れないという認識をする
このプロセスは危険だ
制御として意図的なアクセルオンをしてる訳だからワンテンポ遅れるる

知ってて付けるのと、知らないのとでは大違いだよ
・・・・・・・・・・・
これを危険と認識したサードメーカーが対応してきたね
ピボットは、2016年1月にオートクルーズ機能付きスロットルコントローラの新製品として、自動ブレーキ連動解除機能付きの「3-drive・α 衝突軽減システム Cタイプ(品番:3DA-C)」を発売する。価格は2万6000円(税別)。
同製品は、設定速度を一定に保つオートクルーズ機能と、アクセルレスポンスをスポーツモードで7段階、ECOモードで5段階、ノーマルモードで3段階、計12段階に調整可能なスロットルコントローラを組み合わせたもの。
3DA-Cでは、トヨタ自動車の「プリクラッシュセーフティ」、ダイハツ工業の「スマートアシストII」、日産自動車の「エマージェンシーブレーキ」など自動ブレーキ搭載モデルにおいて、自動ブレーキ作動時にオートクルーズ機能を自動解除する安全機能付きとした。
新しい動きとしては、
これから出る新車にオートライトの義務化案、
排気ガス装置の制御書き換えブロック案等あげられてるね。
これが通ると、、メインの書き換えができないばかりか
サブコンでさえ、通信リンクPASSが通らなくなるので取り付けができなくなる
この動きは、、現在外部書き換えができる車両にもメーカーはワーゲン問題が引き金で適応するかもしれない
本日は、CX-5 72,000kmでした~
こんにちは~ ムゥです RX-7 FDでこんなご提案がありました~ 詳しくこちら↓ タービンOHに新しい提案 - Project Phoenix さて、本日の煤洗浄はCX-5...



オートクルーズを使わなければ問題はなさそうなんだけどね。
こういった昨日はブレーキスイッチでキャンセルされるんだけど、緊急ブレーキの時にはブレーキスイッチは無関係なんで、スロコンがキャンセルされないんだ。