アルパインアンプ  KTP-445UJ 分解のレビュー 3

執筆者 | 2月 19, 2015 | アンプ KTP-445UJ | コメント0件

第三弾、いくぜーー
 パワーアンプと言えば”熱い”、、だが
 このアンプは少々鳴らしても大丈夫、手で触れるぐらいだ
  とはいっても、冷やせばそれなりに熱ダレも起こしにくくなる
  
  アンプの諸元表を見ればわかるが
  どんなアンプにも原動機のようにちょうどいい温度がある
  どんなアンプも熱が上がると、出力を勝手に下げて焼損を防いでるのだ
   KTP-445UJの、場合はここ
1
securedownload
アルミボディーのヒートシンクの切込みがある側に偏ってる
ということは・・・

0コメント

コメントを提出

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

More Post

かようびから現場は

エンジン交換に入りました。 なぜか、3羽ガラスのように。。。 一台の仕事を3人で。 だから、、、2日目にはもう乗っていて その場にあるはずのおろしたエンジンも片づけられている...

お便りインプレ

6/23 YouTube開始まで

日(s)

:

時間(s)

:

分)

:

(S)

最近のコメント

カテゴリー(スクロール可)

EcoCPU

FD3S不調 新たなる要因

FD3Sのアイドル不調において最近起こり始めた新たな現象を解決できたのでここに記載しておく。...

予約カレンダー

FD3S FC3S

FD3S不調 新たなる要因

FD3Sのアイドル不調において最近起こり始めた新たな現象を解決できたのでここに記載しておく。  FD3Sアイドリング不調は前期や後期に限らずスロットルセンサー不調やダイアグコードで拾うことが多いが56番を発することでレモンバルブやACV等の交換を行う事で改善できた。...

インタークーラーを交換したら

馬力が上がりませんでした..  内容は長編で、十分見ごたえのある内容です。  業界を震撼させる内容です。  また、RECHARGEの超高速吸気温度センサーしか、選択肢が無いと言える内容です  センサー開発にはロボット工学や電子工学で有名な〇田製作所の機材で十分テストして作りこまれており、最速の測定時間を誇るエレメントを使用しています。...

実際の吸気温度

データーを見返すと、 `とても興味深いデーターも取れた。(この画面では3つも打ったからややこしくなりすぎるので表示してないけどね) サージタンクの中で起こる乱流は時速数百キロを超える高温、高圧なのだ。  見たいでしょー  そこで、今後、それらデーターのログも表示させることにしよう。  もちろん、純正吸気温度センサーとの比較も行ってゆこう。 ただ、ここで一つ言い訳して謝っておくべきことがある。...

ARCインタークーラー

カーボンインテークで馬力が上がるのか?シャーシダイナモで検証してみました。一番難しいポイントはパーツ変更によるブーストの変化です . 予告編ですが、シャシダイナモでの注意点もあります。3分ほどですので気軽に見てください。  本編を見逃さないように、チャンネル登録と   高い評価よろしくお願いいしまーーーす。   、動画を作るモチベーション維持の為に   、よろしくお願いします。 。応援してねー...

ARC インタークーラー

取り付け動画です 吸気温度の低下は馬力の向上だけではなく、エンジンやタービンの寿命にも影響します。言い換えればそんなにアクセル開けて走らない人でも、交換する理由になります。...

FD3S不調 新たなる要因

FD3Sのアイドル不調において最近起こり始めた新たな現象を解決できたのでここに記載しておく。...