マフラーを交換して、ポンポン、アフターファイヤーが出る

執筆者 | 8月 24, 2015 | アフターファイヤーが出る | コメント0件

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バックファイヤーと、言う言葉が使われます
だって、後ろから火が出るんですから。
 でも正確にはアフターファイヤーが正しい
買った中古車や、マフラーを変えて
 アクセルを離すとポン。
 バックのときに、、、ポン、ぽん。
 シフトアップ直後に、ポン。と、音がマフラーから出るのは
 7からドライバーに向けての”不調メッセージ”なんだよ
  だって、街乗り運転では正常な7は出ない
  マフラー変えても、出ないと断言できる
  出るからには、必ず理由がある
  経験でいうとこういう車両は圧縮が低く
  低域トルクが無い、燃費も悪く寿命も短い
多くの場合、スロットルセンサーの劣化交換や、

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EcoCpuを投入することでも、もちろん改善する
そりゃそうだ、ちゃんと燃えるのだから。
 反対に、他社のCPUを入れたりサブコンを入れて出るようになったら要注意
 燃料調整が合ってない、と、表現されるレベルではないことが起こってるはず。
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プラグコードの劣化、ACVバルブの劣化もともなう場合は
熱間再始動不良を起こしやすく、始動直後のアイドルが不安定


 こいつは、エアポンプを外してると起こりやすい。

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