フロントパイプ、フルサイズ オーバーシュート

執筆者 | 4月 5, 2021 | 安定出力へ | コメント0件

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と、なるとだな。やっぱり独立してるよな。

 チャージリリーフだ。

 こうなると、目星がついてくる

 P-fcでは、っシーケンシャルツインターボの切り替えタイミングが3500回転とかが安定して指示できない、したとしてもツインターボの立ち上がりが遅くなる。

純正のシーケンシャル切り替えが十分把握されていなかった時代に作ったから、不安定。切り替え時に一気に加速してしまう。

 もちろん、EcoCpuでは自由にできるんだが、一瞬のオーバーシュートの出た。

 3750回転指定で、一瞬出た

 大丈夫、目星はついてる。チャージリリーフが閉じるタイミングをデーターで変えるのだ。

常時ツインの強みを知ってる。

 谷間が全くないのだ。それはまるでシングルタービンのトルク曲線に似ている

 だから、コーナーで踏める。

 谷間がないから安定してトルクが継続してるからだ

 しかし、低回転のトルクを失うことになる。

両方の良さを、引き出せる方法がある。

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