これが古くなると、排気ガスの濃度を上げてしまったり、56番失火信号をだしてしまう問題のAVCバルブの分解をしてみた
これらは、うまく分解すれば原因を発見できるかもしれない。
内部の可動バルブは2つある

分解したところ・・・・
バキュームホースがついてる、ポートエア用は、まだ動いたんだが・・・

これはすごい、シャフトが真っ黒だ


バキューム室には問題はないし、ダイヤフラムも破れてはいない状態

これ以上の分解は、破ってしまいそうだ
ここまでの分解でやめておこう。
まだ、もう一つのバルブが残ってる
次に続く・・・
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