効率の高いターボは燃費も上がるって知っていますか?回転数が低いときは単なる空気抵抗と排気抵抗にしかならないのが昭和設計のturboです。
左が純正、右がRECHARGE/GCGスポーツタービンです。下取り加工なのでオリフィスが入ってない状態ですので組み替えてください。
取り付けは純正と全く同じ方法で無加工で取り付けできて車検も安心。(ただしEcoCpuによる書き換えが必要です)

30年前、昭和の設計で行われたターボインペラとは、大きく特性が変わり低回転から立ち上がるレスポンスが最大の売りです。そうでありながらトップエンドは純正インジェクターの最大計算値である320psまでをクリヤします。(インタークラーや触媒によって馬力は変わります)

昨日朝から来られて夕方には取り付けが終わったユーザーからインプレが届きました

中村様
昨日はタービン交換、ラジエター交換、インタークーラー、燃料フィルター交換他と いろいろと整備していただいてありがとうございました。
本日の午前3時くらいですが千葉まで快調に帰ってくることが出来ましたのでご報告まで。
トラック野郎達との100㎞巡行バトルも3000回転プレイと自分に言い聞かせ、
楽しんで帰ってこれましたよ~。 登り坂での5速60㎞~80㎞加速でも 追い風に乗るようにするすると加速するので低速でも楽しめました。 そんな状態で走っていたからか、初めて満タン入れて500㎞の壁を越えました。 10㎞/L も楽勝なんですね。マルチな車になって大満足です。 ちなみに行きは7~8㎞でした
また慣らし終了後よろしくお願いいたします。
店長、杉様、有様、奥様 中村さん こんな時期に関東から出向いて行った自分を暖かく迎えてくださってありがとうございました。 皆様も体調に気を付けてこれからも頑張って下さい。

純正と今回削り出しで作った新作のインペラの比較グラフです。超低回転でも加給が始まりクラッチミートの瞬間から13B のエンジントルクが15Bレベルにまで風量上は変化します。ですから、低域がなくなる商品とは全く性格が違うので昭和の頃の呼び名『ハイフロータービン』ではなく、RECHARGEでは『スポーツタービン』と呼んでいます。





欲しいなああぁぁ
インタークーラー買ってから8カ月も経つのに、なかなかお金が貯まらない…
何かを売るとか。。。いや、ICじゃなくて。
自分の燃費最高記録はどれだっけ…
はるか昔岡山から東京まで一気走りした時に満タンでたどり着いた時かなぁ。
仏のアクセルワークで純正CPUで12km/l
EcoCPUになったら踏むのが楽しいので(以下自主規制
秋になったらPEAドーピングして圧縮回復の儀式の500km走行からのオイル交換かな。
もはや30年前の車ですからね。マフラーも変わって劣化もあっても、新車並みに戻るのは驚異的でしょう。